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無くても実は大丈夫!シンプリストが手放して良かったものベスト5

ライフスタイル

68平米のマンションに家族4人暮らし。6歳(息子)と4歳(娘)のママ。
サンキュ!STYLEライターのシンプリストうたです。

数年前まで物持ちだった私は、数えきれないほどの物を手放してきました。
今回は、その中で手放して良かったものベスト5を発表したいと思います。

第5位.炊飯器

炊飯器が壊れたタイミングで、新しい炊飯器が来るまでの間、圧力鍋で炊いてみたことがきっかけです。

それまで、ご飯を鍋で炊く行為は、「丁寧な暮らし」をする人しか続かないことだと思っていました。

しかし、一度炊き方を覚えると、簡単!時短!炊飯器より美味しい!と三拍子揃ったメリットに気付くことができました。

加圧3分で炊けることから、1番気がかりだった「炊飯器の予約機能」すら不要だと思うことができました。

第4位.敷布団

以前は、

除湿マット+マットレス+敷布団+敷布団カバー+敷きパット

を敷いており、干したり毎日布団の上げ下げをするのが億劫でした。

湿気問題も重なり、ベッドを設置したタイミングで、マットレス+敷きパットだけに替えた所、特に寝心地も問題なく家事の軽減にもなりました。

三つ折りマットレスであれば、その場に立てかけて風通しできるので、干す手間も省けました。

第3位.衣装ケース

衣装ケースを手放してから、「時間をかけて洋服を整理する」という行為が日常から消えました。
ハンガー掛け+吊り収納にしてから、一目で全ての服を見渡せるようになったことが大きかったです。

ただし、3LDKマンションの一般的な収納があるからこそできる部分もあります。
収納が足りていない状態でなくしてしまうと、返って不便なことになりそうです。

そこは、おうち環境やライフスタイルの変化によって臨機応変に対応していきたいものです。

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