02.17Tue/火

LOCARI(ロカリ)

コーデのプチプラ+1♡100均「ファッション小物&アクセ」11選

えっ、100均でおしゃれになれる?

コーデに+1できるアイテム見つけた♡

便利グッズなどが人気の100均ですが、実はいつものコーデにプラスできるようなファッションアイテムもあると知っていますか?プチプラでコーデをおしゃれに格上げできるなんて、100均は優秀です。

on

そこで今回は、大人女子にも似合う100均ファッション小物&アクセサリーをご紹介します。

+1で清涼感アップなクリアバッグ

①シンプル×マチありで収納力◎「ダイソー / クリアバッグ」¥200

on

夏小物として人気が高いのがクリアバッグ。透明感を+1するだけで、夏らしいムードが格段にアップします。マチありバッグなら容量も大きくたっぷりと入るので、ファッションアイテムとしてはもちろん、買い物用にもおすすめです。

②ロゴもおしゃれ「ダイソー / シームレストートバッグ」

on

モノトーンのロゴでシックな雰囲気のクリアバッグも。落ち着いた色の着こなしも、クリアな素材で涼しげな雰囲気をプラスできます。バッグの中身を見せたくないときは、布のポーチをバッグINすると◎。

on

ノースリーブにシアーシャツをアウターにした、今年らしいラフコーデにもクリアバッグがマッチ。夏コーデのトレンドアイテムとして、これからの着こなしにヘビロテの予感です。

③ミニマムでおでかけ「ダイソー / ショルダーバッグ」

on

ポシェットのようにミニマムなショルダーバッグもあります。カラーありのクリアバッグで、少し落ち着いた印象。小さなサイズなので、コーデには自然になじみます。

+1で夏っぽファッション小物

④夏の日差しに似合う「ダイソー / 夏帽子(手編み)」¥500

on

ナチュラルな雰囲気の帽子は、夏の日差しに似合う季節アイテム。500円と100均の中では少しお高めですが、帽子と考えると1コインはお安いですよね。

on

広めのツバに、繊細なリボンを結んだデザインは、エレガントでありながらかわいらしい印象に。夏の大人女子をより魅力的に見せてくれます。

⑤抜け感おしゃれな足元に「ダイソー / ビーチサンダル レザー風クロス」¥300

on

レザーのようななめらかなタッチに、シンプルでもハイセンスなクロスデザインのサンダル。ハイブラといわれても納得しそうですが、300円だというから驚きです。

on

ワンピースに合わせると抜け感たっぷりで大人っぽい装いに。おしゃれな大人女子の間で人気が高く、売り切れ必至です。

+1で大人っぽさ格上げアクセサリー

⑥夏っぽく揺れる「キャンドゥ / エスニックピアスorイヤリング」

on

ターコイズブルーの石が揺れるイヤリングに、ビーズを連ねたフープイヤリング、クロスしたシルバー&ゴールドピアスなど、エスニックな魅力があふれるアクセサリー。リゾートや海など夏のシーンに合いそうです。

⑦シンプル高見え「ダイソー / ツイストピアス」

on

リボン結びしたようなツイストデザインがシンプルでかわいいピアスです。シンプルでも一風変わったデザインに存在感が出て、おしゃれに見えます。

⑧耳に優しい「セリア / ノンホールピアス フープ」

on

通常のピアスのように見えながら、実はノンホールでイヤリング派さんも使えるアクセサリーです。ノンホールピアスはデザインも豊富なので、自分好みのデザインが見つかりそうです。ピアス風デザインをノンホールでも楽しめます。

⑨繊細デザイン「セリア / ブレスレット」

on

ゴールドのフープにビジューを組み合わせた、シンプルなブレスレットです。時計なども一緒に重ねづけすると、手首からおしゃれ感アップ。コーデを選ばず、さりげなく上品さを格上げしてくれるデザインです。

季節を問わず使える+1アイテム

⑩騙し絵風デザイン「ダイソー / 横型トートバッグ」¥200

on

ナチュラルな素材感のトートバッグに描かれている、かっちりとした革バッグ。騙し絵風デザインが個性的なバッグは、シンプルなアイテムですが持つだけで存在感アップ。遊び心あふれる着こなしを楽しめます。

⑪かっちりコーデに「ダイソー / ベルト(ダブルリング)」

on

中央のダブルリングがアクセントのベルトです。ウエストを引き立たせたいときに+1すると、コーデにメリハリが生まれます。オールシーズン使えるという点でもコスパが良いアイテムです。

※価格は記事作成時のものです。
※外出する際は混雑する時間を避けるなど、感染予防を心がけてください。

アバター画像
この記事のライター

女性が気になる情報をすぐそばに。恋愛もライフスタイルもファッションも美容もおいしいも♡日常が楽しくなるような「知りたい!」情報を届けられるように心がけていきたいです。 ■Twitter:@aoikara_writer ■Instagram:@_aoikara