02.17Tue/火

LOCARI(ロカリ)

美人になる年末年始♡二度見される色っぽ♡なヘアアレンジ

Day8は、素敵女子を目指してヘアアレンジ特訓

交友関係の広いロカリちゃんは、年末年始の集まりで大忙し!ヘアアレンジでちょこっとイメチェンして「あれ?美人さんになった!?」「なんか色っぽくなってない?」とロカリちゃんの評価をアップを企んでいるようです…♡

ヘアスタイルは雰囲気を変えてくれますので、誰でも雰囲気美人が叶います。シチュエーション別に可愛さアップ効果を狙ってヘアアレンジをご紹介!

去年より美人に!垢抜けヘア

久しぶりに会う人に「雰囲気が変わった~!」いつものメンバーにも「そんな可愛かったっけ?」なんて思われたい。おすすめは今年流行りのトレンドヘア。洗練された垢抜けヘアで二度見させちゃいましょう。

①ゆるふわの新トレンドで美人度アップ♡

ゆるふわぽわん♡と可愛いポニーテール。今年話題のスペードポニーテールとくるりんロール(たまねぎヘア)のMIX。リボンは結んでUピンで留めるとGOOD。

②タルんシニヨンで美人度アップ♡

今年は「タルん結び=タルっとしたひとつ結び」が話題になりましたよね。タルん結びとシニヨンを組み合わせるとこなれた印象に。洗練された色っぽい雰囲気でセンスの良い女性に変身です。

③おだんごポニーで美人度アップ♡

人気ヘアメイクアーティストGendaiさんのおだんごポニー。リボンは色違いでつけるのがオシャレ。とっても簡単なのに今どきなゆるふわヘアの出来上がり。

いつもと違う!イメチェンヘア

普段から会っている人との忘年会、新年会ではいつもと違う自分を見せてドキッとさせましょう。オフでも輝く女性は魅力的に見えますよ。

①91ヘアでドキッとイメチェン♡

分け目を9:1に分けるだけで一気に色っぽさがアップ。前髪がふんわり立ち上がるので顔周りに華やかさが出ます。いつもと違う表情に、男性からは色っぽく、同僚からは素敵に、後輩からは憧れて見られるかも!

②ボブ風アレンジで大人可愛く♡

普段がストレートロングで真面目な印象でしたら、ヘアアレンジでボブヘアになるのも素敵です。「あれ?髪の毛切ったの?」と注目の的に。いつもと違う新しいあなたを表現できます。

③波巻きヘアでゆるふわ女子に♡

全体を波ウェーブにしてゆるふわな印象にイメチェン。サイド寄せして首筋や鎖骨を魅せるのがポイント。癒し系なのに色っぽい、そんなあなたにきゅんっとする人がいるでしょう。

④前髪アレンジでエレガントに♡

前髪をあげるだけでもいつもと違う雰囲気に。前髪をあげるのに抵抗がある人でも、かんむり風にルーズに編みこむと可愛くなります。

男性ウケ抜群!色っぽヘア

年末年始は男性と会食する機会もあると思います。男性のツボを心得た色っぽヘアアレンジをご紹介します。

①男性人気No.1!ゆるふわポニーテール

ルーズ、後れ毛、結び目を取り入れて今年風に。ポニーテールの高さは耳上の延長線上に作ると色っぽいです。結び目のゴムを髪で隠して(結び目の近くの毛束をゴムに巻きつけて)オシャレ感もアップしましょう。

②編み込みサイドテールで色っぽく♡

後頭部からの編み込みのラインが美しく、首筋、背中、肩まわりが色っぽく見えます。カジュアルにもフォーマルにも似合います。

③うなじが色っぽいアップヘア♡

3ブロックに分けて三つ編みしたものをそれぞれ巻きつけただけで完成する簡単アップヘア。残したサイドの髪もコテで巻くと、より色っぽくなります。

女子ウケ抜群!お洒落ヘア

「それどうなっているの~?」「お洒落~!」という風に、女性は見たことがないもの、自分がやったことがないことに興味を抱きます。女子が集まる場所ではトレンドを先取りしているお洒落アレンジがおすすめです。

①アシンメトリーなハットアレンジ

①ジグザグ分けをし耳下くらいまでルーズに編み込む。②左側はくるりんぱをしてゴムで結び、右側は同じくらいの長さまで三つ編みをしゴムで結ぶ。③左側はリボンをつくり三つ編み。右側はくるりんぱをしてリボン。

②簡単!お洒落お団子ヘア

①毛先は軽く巻く②ポニーテールをする③&④トップ、サイド、襟足をルーズに引き出す⑤右にねじる⑥ゴムの周りに右回りに巻きつける⑦&⑧バランスを見ながらルーズに引き出す⑨完成

③お洒落♡ゆる三つ編み

ゆる~く三つ編みしているだけなのにこんなにお洒落♡ぶきっちょさんできれいな三つ編みができなかったり、後れ毛が出てしまっても大丈夫!“わざわざゆるいヘア”ということにしておきましょう。

二度見されるほど美人に変身!

久しぶりに会う人、いつも会っている人にも「あれ?◯◯さん?」と二度見されるような美人ヘアを楽しんでみませんか?年末年始、褒め言葉のシャワーを浴びて、良い一年のスタートを切ってください。

この記事のライター