定番~トレンドまでたっぷりと♡
汗をたっぷりかき、日焼け止めクリームもついてしまうなど洗濯の頻度も高く、夏アイテムは消耗が激しい。だからこそプチプラで定番のアイテムは、今年も買い直したくなります。
さらに今年っぽいデザインもワードローブに加えれば、より垢抜けする着こなしが完成。ぜひゆっくり読んで、買い足しリストに加えてくださいね。
今年も買い足したい"定番Tシャツ"
1.毎年買いたくなる制服Tシャツ
程よく厚みがあるため、体のラインを拾わず着られるクラシカルエルフのTシャツ。ノースリーブでもなく半袖でもない絶妙な袖丈は、アラフォーの私たちにぴったりです。

今年気になるカラーは、オリーブとボーダー。人気のカーゴパンツとも相性がいいので、ぜひチェックを!
2.新しいロゴTに挑戦
ANGIEといえば、カレッジスウェットが大人気。そのTシャツバージョンもやっぱりオシャレで、とにかく使えるの一言に尽きます!
今年は新しくタイガーモチーフも登場。ロゴTはすでに持っているなら、デザインの方向性を変えてみるのも新鮮ですね。
ANGIE VINTAGE
ANGIE VINTAGE
3.きれいめな日のTシャツに
光沢感のある生地やデコルテラインがきれいに見えるカッティングは、きれいめな日の一枚にぴったりです。

ゆったりとしたワイド感のあるシルエットのため、背中やお腹など気になるパーツもふんわりとカバーしてくれます。
4.高見えするフロッキーロゴT
パッと見はシンプルなロゴTですが、実は文字部分がフロッキーデザインになっています。立体的で高見え感がハンパない!

パンツやタイトスカートなど、ボトムスも選ばないシンプルなところも人気の秘密。袖をロールアップして、トップスインするとレディライクな雰囲気に仕上がります。
ANGIE VINTAGE
ANGIE VINTAGE
"今年っぽい"を目指すなら
5.レイヤードで一歩先に
Tシャツとパンツの1+1コーデはすぐ決まってラクチンですが、たまには一歩先のオシャレを楽しんでみませんか。

今年っぽく着るなら、キャミソールトップスはTシャツの上に重ねるのが正解。お気に入りのパンツをあわせて、ガーリーテイストにまとめて。
6.夏のジレも手放せない!
まだまだ続くジレ人気ですが、夏はリネンライクな素材をチョイスして爽やかに仕上げるのが洒落見えのコツ。

Tシャツの上にレイヤードするのももちろん素敵ですが、トレンドはタンクトップレイヤード。デコルテや腕を見せて、ヘルシーに着こなして。
7.今年っぽさ抜群なシアーシャツ
タックトップ一枚は涼しいけど、やっぱり脇から二の腕のラインが気になるところ。それなら、タックトップにシアーシャツを重ねて旬度抜群なスタイリングに。

シアーシャツなら透け感があり涼し気で、程よく目隠しもできちゃいます。ボタンを留めて縦のラインを強調したり、開けて抜き襟にしたりとアレンジできるところも優秀です。
tiptop+pocket
tiptop+pocket
8.個性が光るカーブデニム
どうしてもワンツーコーデになってしまう夏コーデ。でもカーブデニムとなら、普通のスタイリングにならずオシャレ度がアップします。

足の付け根からふんわりとカーブするシルエットなので、腰のハリが気になる方に特におすすめです。
CIAOPANIC TYPY
CIAOPANIC TYPY
9.ジワジワ人気のラップパンツ
SNSでもジワジワと話題になっているラップデザインのパンツ。お尻や太もも、お腹が気になるアラフォー世代向けのアイテムと言ってもいいほど。

ウエストのリボンは自分の好きな結び方ができるため、着こなしアレンジも可能。華奢なサンダルをあわせて、コーデに強弱をつけて。
夏向きアイテムで快適に
10.真夏のヘビロテ確実ワンピ
表面に凹凸感のあるサーマル素材を使ったこのワンピは、カップ付きのため下着の心配もゼロ。バックスリット入りのため、歩きやすく快適に着られます。
メッシュカーデやシアーシャツを羽織れば、より今っぽいコーデに仕上がります。夏の旅行にも持っていきたいワンピですね。
11.ドライタッチで快適な夏パンツ
座っているだけでも汗がジトっとする真夏は、やっぱりリネン混のドライタッチパンツが最適。今選ぶなら、WEB限定のピンクまたはビビットなコバルトブルーがgood!

ウエストはゴムと共布の紐でマークするデザイン。ストレートシルエットなので、カジュアル過ぎずきれいめに着られます。
BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS
BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS
12.低身長さんに嬉しいセルフカットスカート
このリブスカートは好きな長さでセルフカットできるため、低身長さんがジャスト丈で着られます。
ウエストはゴムでサイドにポケット付き。Tシャツからサマーニット、ブラウスとトップスのカテゴリーを選ばないためイロチ買いしたくなります。
※価格は記事作成時のものです。
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