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普段メイクのままはNG!マスクの時の垢抜けメイクのコツ

こんにちは!RENAです。今の時期なかなか手放せないマスク。今までとは違い、マスクをしていることが前提になっているので、メイクに悩んでいる方も多いのでは?今回はマスクをしていても垢抜けるメイクをご紹介していきたいと思います。

メイク

アイシャドウは血色感のあるカラーで目力をプラス

マスクを着用すると、目元に影ができてしまい、顔が暗くくすんで見えてしまいがち。

そんな時にはアイシャドウに血色感のあるカラーを選ぶのがおすすめです。目元に血色感をあたえることで、パッと明るくしてくれます。

使用するコスメ

あたたかみのあるピンクとブラウンカラーの4色がひとつになったパレットです。

メイク方法

① Bをアイホール全体に入れます。この時にアイシャドウをなるべく広い範囲で入れるのがベスト。

② Cを上まぶたの中央、黒目部分のみに入れます。

③ Dを上まぶたと下まぶたの目尻の目のキワに入れます。

④ Aを涙袋にハイライトとして入れます。

Cのピンクカラーは、上まぶた全体に入れてしまうと腫れぼったくなってしまいます。上まぶたの中央、黒目部分のみにアクセントカラーとして入れると、腫れぼったさなく血色感のある垢抜けた可愛らしい目元になります。

眉周りにハイライトを入れる

マスクをしていると、チークやリップ部分が隠れて顔の余白が多くなるため、顔全体がぼやけた印象になってしまいますよね。

そんな時は眉周りにハイライトを入れて目元にメリハリをつけましょう。そうすることで立体感が生まれ、はっきりとした印象にしてくれます。

使用するコスメ

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