食器の中でも色々な使い道がある「ボウル」。今回は、人気の北欧食器から和食器まで、バラエティーに富んだボウルのラインナップをご紹介します。
使い道広がるボウル特集
食器の中でも色々な使い道がある「ボウル」。今回は、人気の北欧食器から和食器まで、バラエティーに富んだボウルのラインナップをご紹介します。
ご自宅用としてはもちろん、プレゼントや来客用にもおすすめの素敵なボウルを揃えたので、ぜひチェックしてみて下さいね。
使い道広がるボウルをご紹介
北欧食器

まずはマリメッコの人気デザインの「PUKETTI」(プケッティ)から、グレーに赤いポイントが効いた秋冬らしい色合いのボウルです。
250mlのサイズ感なのでスイーツにもぴったり。

続いてもプケッティから、優しげなベージュベースのアースカラーが特徴的なボウルです。
朝のシリアルからフルーツやサラダボウルとしても使える優れモノ。

こちらはマリメッコ2019年の作品、「HYHMA」(ヒュフマ)シリーズのボウルです。
冬の花をテーマに描いたデザインで、水彩画タッチな繊細さが特徴的です。

マリメッコから「KETUNMARJA」(ケトゥンマルヤ)シリーズの、オリジナリティにあふれたボウルです。
キツネとベリーという意味を持つこちらのデザイン。ストーリー性のあるデザインで神秘的な魅力がありますね。

マリメッコのアイコン的シリーズ、「UNIKKO」(ウニッコ)のボウル。ワントーンで描かれたベージュのケシの花が上品な印象を演出してくれます。

こちらもウニッコから今季の限定色、温かみのあるテラコッタカラーのボウルです。
小ぶりな250mlサイズのボウルなので、スープにもちょうど良い大きさになっています。

マリメッコの定番人気シリーズ、「SIIRTOLAPUUTARHA」(シールトラプータルハ)から、愛らしいペールピンク色のボウルです。
テーブルに添えると気分が和らぎそうな色合いです。
ガラス食器

続いてはガラスタイプのボウルです。こちらは人気のイラストレーター、松尾ミユキさんがデザインした耐熱仕様のグラスです。
小ぶりなサイズ感なので副菜用のうつわとしても便利です。
木製食器

北海道産の木を使って作った温かみのある自然素材のボウル。12cmサイズのこちらのボウルは、カフェオレボウルやスープボウルとしても活躍してくれます。同シリーズのプレートと合わせてテーブルに温かみをプラス。

こちらは15cmサイズのボウルなので、たっぷりとサラダを食べたい時にもおすすめのボウルです。
一つ一つ手作りで作られている木のボウルは、使い込んでいくたびに変わっていく風合いを楽しめます。

ヒノキを使ったボウルは、丸みを帯びたシルエットが可愛らしい木製食器です。
3つのサイズが展開されているので、メニューに合わせて使い分けてもテーブルに統一感をもたらします。

こちらはMサイズにナッツ、Sサイズにオリーブオイルを使った、おしゃれなおつまみタイム。
小さいお子様から高齢者まで幅広い年齢層で使える、優しげなヒノキの食器です。
和食器

ホワイトグレーのようなニュアンスのある色味が、テーブルに清潔感をもたらしてくれるボウル。
3つのサイズが展開されていて、こちらはSサイズをスープボウルとして使っているアイデアです。

こちらは一つ前のボウルと同シリーズから、小鳥のようなかたちの「バードボウル」です。
副菜のうつわとしてサラダを盛り付けたり、フルーツをのせても映えますね。

波佐見焼のスープボウルは、どこかレトロな風合いが特徴的です。取手が付いているのでドリンクやスープに最適。飲み口が広いので口当たりも良さそうです。
使い道広がるボウルまとめ
今回は、一つあると使い道が広がる「ボウル」にスポットを当てて、おすすめのラインナップをクローズアップしてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。朝昼晩とメインになったりサブの食器としても活躍してくれるボウル。
ボウルを新しくしてみようかなとお考えの方は、ぜひチェックしてみて下さいね。