02.17Tue/火

LOCARI(ロカリ)

地味だけどかなり使える100均グッズ大集合♡隠れた名品17連発

便利なアイテムがい〜っぱいの100円ショップ

豊富なラインナップの100均アイテム。暮らしに役立つものがたくさん揃っています。

普段の生活にかかせないものから、一見すると何に使うかわからないけど使うと便利な隠れた名品まで、商品の幅がとっても広いんです。そんな中でも便利で使えるイチオシのアイテムをご紹介します。

セリア編

①小さくてもかなり使える吸水スポンジ

キッチンや洗面などの水周りの水滴を取ったり、窓の結露を拭き取るのに便利な吸水スポンジ。飲み物をこぼしてしまった時にも活躍してくれますよ。3個入りだからコスパも◎

②持ち運びに便利なペン型スプレーボトル

ペンケースに入るほどコンパクトなペン型スプレーボトルは、持ち運びに便利。アルコール対応だから、こまめな消毒がかかせない昨今に欠かせないマストアイテムです。

③メイク道具がすっきり収納できるクリアボックス

取り出しやすくて片付けやすいクリアボックスは、メイク道具を収納するのにもぴったり。プチプラながらしっかりとした作りなのが嬉しいポイント。

④すき間掃除に活躍するお掃除ヘラ

細かい場所のお掃除にもってこいなお掃除ヘラ。普段のお掃除では落としきれない、コンロの隙間汚れや五徳焦げつきなども簡単に落とすことができます。

⑤簡単に計量できる洗剤ボトル

ひとふりで計量できる粉末洗剤ボトルなら、面倒な計量も道具要らずでとっても簡単。重曹やクエン酸などをよく使うナチュラルクリーニング派の方にもおすすめです。

⑥マグネットが使えない場所でも使えるフィルムフック

何度でも貼ってはがせるフィルムフックは、マグネットが使えない場所でもフックを設置できる優れもの。フィルムを壁面に吸着させるだけでフックを取り付けできるから簡単に浮かせる収納ができちゃいます。

⑦「あーぐちゃぐちゃ」を防げる巻取り型ケーブル収納

ごちゃごちゃしやすいケーブルをすっきりとしまえる巻取り型ケーブル収納。これを使えば、「充電器のケーブルがカバンの中で絡まってしまった」なんてこともなくなりますよ。

ダイソー編

⑧貼るだけで移動がラクラク粘着テープ式キャスター

粘着テープ式で貼るだけでゴミ箱や収納ケースの移動が楽ちんになる便利なキャスター。動かしやすいから、お掃除の手間も減らすことができますよ。

⑨クネクネっと曲がる便利なシリコンクリップ

変幻自在なシリコン製のマグネットクリップ。絡まりやすいイヤホンのケーブルを束ねたり、メモクリップ等に便利。クネクネっと折り曲げればスマホスタンドにもなってくれる便利アイテムです。

⑩コンセント周りスッキリL字プラグ

出っ張ってしまうコードもL字プラグを使えば壁に沿って這わせることができるので見た目がとってもすっきりして見えます。家具の後ろでコンセントを使う時などにも役立ってくれます。

⑪まさかのお値段USBタップ ¥550

USBが2ポート、コンセントが2個口ついているから「充電でコンセントが足りない」なんてこともなくなります。スマホを充電しながら、ワイヤレスイヤホンやモバイルバッテリーの充電も出来ちゃいます。

⑫おかずの作り置きにも便利なフードコンテナ ¥220

しっかりと密閉して食品を保存できるから、おかずの作り置きやお弁当箱にもぴったり。真ん中のバルブ部分を上げれば蓋をしたまま電子レンジもOKです。

⑬見た目もすっきりな優れものスライドジッパー

クリップなどではしっかりと密閉できない袋入りの乾物の保存にぴったりなスライドジッパー。横から差し込んでスライドさせるだけで密閉完了。クリップに比べて見た目もとてもすっきりしますよ。

⑭揚げ物のハードルを下げてくれる油はね防止ネット ¥330

揚げ物や炒め物など油を使った調理にかかせない人気アイテム。油の飛び跳ねを防いでくれるからヤケドの心配が少なく、調理後の後片付けも簡単です。

⑮水周りの汚れ防止に役立つマスキングテープ

浴室ドアのシリコンコーキングや洗面周りなど、カビや汚れがつきやすいところにマスキングテープを貼るだけで汚れを予防。汚れたらテープを貼り替えるだけだからお掃除もとっても楽ちんです。

⑯面倒な排水口のお掃除にゴミガード

髪の毛やゴミが溜まりやすい洗面台の排水口のお掃除は面倒。そこで出番の排水のゴミガードは絡まりやすい髪の毛もキャッチしてくれるからお掃除のハードルが下がりますよ。

⑰ゴミ袋の交換がとっても楽ちんなゴミ箱

ゴミ箱の裏面に別売りのロールタイプのゴミ袋をセットできるから、ゴミ袋の交換がとっても簡単。コンパクトなのでトイレなどサニタリースペースのゴミ箱にぴったりです。

※外出する際は混雑する時間帯を避けるなど、ウイルス感染予防を心がけてください。

この記事のライター