手土産で場を和やかに
取引先や義実家へお邪魔する時など、ちょっと緊張する場面での手土産。「何にしよう?」なんて、ギリギリまで悩んでしまうことも。そんな悩みを解決します!これにしておけば間違いない手土産12選をご紹介します。
コーヒーのお供に最適「洋菓子」
①一度は食べてみたい「Mr. CHEESECAKE」
あらゆるSNSで大人気の「Mr. CHEESECAKE」。濃厚なのにサッと溶け、バニラ、レモン、トンカ豆の香りが爽やかに鼻を抜けます。冷凍、半解凍、解凍と、温度によって変わる味わいが魅力的。
Mr. CHEESECAKE
Mr. CHEESECAKE
②1粒作るのに1週間かかります「MAMEIL NAMA CHOCOLATE MACARON」
一年以上の構想期間を経て生まれたこだわりのマカロン。真ん中には口溶けの良い生チョコが挟まっており、マカロンとの相性は抜群。上段に香りを楽しむカカオハスクが入っており、高級感漂うスイーツになっています。
③抹茶好きには絶対これ「抹茶のカレ・オ・ショコラ」
福岡県産の八乙女抹茶を使用し、上質なホワイトチョコと合わせた生チョコのケーキ。濃厚なのになめらかな食感は重たすぎず、バランスの良い仕上がりに。隠し味に使われている梅酒が香る、大人向けスイーツ。
BRANCHÉ CHOCOLAT
BRANCHÉ CHOCOLAT
④宝石のような見た目にうっとり「ゼリーのイエ」
箱を開けた瞬間、ずらりと並んだツヤツヤなゼリー。宝石のようなキラキラとした見た目にうっとり。ゼリーはムースなどと層になっており、見た目に負けないぐらいの美味しさなんです。レトロな見た目もどこか懐かしい。
⑤いろんな味が楽しめる「カヌレ」
兵庫県の芦屋にあるダニエルのカヌレは、すぐ売り切れになるほど大人気。しっとりモチモチとした食感のカヌレはいろんな味が入っていて、中には季節ごとの限定フレーバーも。見た目も可愛く、喜ばれること間違いなし!
お茶と一緒に食べたい「和菓子」
⑥夏瑞(なつみずき)は衝撃の美味しさ「夏瑞いちご大福」
「この時期にいちご大福?」と思うかも知れませんが、このいちご大福は北海道産の「夏端(なつみずき)」を使用しており、糖度はなんとメロン並み!旬時期のいちごに負けないぐらいの美味しさで、やみつきに。
⑦食べるのがもったいない「おはぎ」
お花をモチーフとした美しい見た目のおはぎ。定番の奈良・月々瀬村のお茶を使用したおはぎから、秋にぴったりの芋や栗を使用したおはぎを楽しめます。甜菜糖で作られたおはぎは、心も体もホッとする優しい甘さです。
⑧雲のようなふわふわ食感の虜に「八雲もち」
手に持てないぐらい柔らかい黒糖の求肥に、カシューナッツを混ぜ合わせ、竹皮で包んだのが特徴の八雲もち。ふっわふわの食感は、まるで雲のよう。コクのある黒糖とナッツの味わいにも虜に。
⑨ゴロっとした栗の風味が広がる「あも栗」
秋の味覚、旬の栗をごろりと贅沢に、柔らかい羽二重餅に練り込み、手作りの粒あんで包んだスイーツ。栗は焼き色がつくように丁寧に焙煎されていて香ばしい。栗と粒あんの風味がバランスよく仕上がったスイーツです。
和と洋を同時に楽しむ「和洋折衷菓子」
⑩世界洋菓子連盟会長賞を受賞した「ボンディア」
第24回全国菓子大博覧会にて世界洋菓子連盟会長賞を受賞した「ボンディア」。ポルトガル・アベイロ市と大分県が姉妹都市になった記念に作られ、バター風味のパイ生地と胡桃入り小豆あんの相性はぴったり。
⑪カステラ、自家製あん、羊羹の5層が美味しい秘訣「シベリア」
バターカステラの間に、自家製あん、羊羹を挟んだサンドイッチのようなスイーツ。5層にすることで、口に入れた瞬間のしっとりとした柔らかさと風味が広がります。レトロなパッケージはどこか懐かしく、癒されます。
⑫あずきとバタークリームは最高の組み合わせ「和バターサンド」&「おりどら 」
和バターサンドは、厳選した2種類のきなこと米粉を使用した生地で、他にはないサクホロ食感を実現。おりどらは、あずきバタークリームを贅沢に使用し、どら焼きでサンド。甘納豆のシャリッとした食感がたまらない。
PRESS BUTTER SAND
PRESS BUTTER SAND
※価格は記事作成時のものです。
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