私たちの「かわいい♡」というオシャレのツボを常に押してくれるAMELY(エミリー)のアイテム。今回は、ラメがきれいなニットとモコモコ感たっぷりなベストをご紹介します。正直、どっちも欲しくなるほど魅力がたっぷり詰まっています。早速チェックしていきましょう。
今の気分はどっちが好み?
冬コーデに欠かせないニットやベスト。せっかくなら、コーデのアクセントになるようなキャッチーな魅力の一枚を見つけたいですよね。そこで今回は、AMELY(エミリー)のラメニットとボアベストを特集します。

クジャクのような光沢感が魅力のラメニットと、モコモコとしたまるでひつじのようなボアベストをおすすめコーデと合わせてご紹介します!ぜひお買い物の参考にしてくださいね。
1.ラメがかわいい♡クジャクニット
キラキラとふわふわがオシャレ
毛足の長いシャギーとラメをミックスした生地を使用しています。まさにクジャクのように、光を受けてキラキラと輝く光沢感が魅力です。もちろんシャギーニット特有のふわふわとした風合いも特徴的。
トレンド感のあるクロップド丈で、着るだけでスタイルアップできる優秀アイテム。ぽわんとした袖やラウンドネックなど、骨格や体型を選ばず着られるデザインに仕上がっています。
おすすめコーデ① デニムでラフに
キラキラ輝くニットを主役に押し上げるなら、ちょうどいい力加減のデニムがベストマッチ。カジュアルテイストが持つラフさとリッチ見えするニットのバランス感が絶妙なオシャレに導いてくれます。

ニットを「きちんと入れる」というより、ウエストにちょっと引っかけることでこなれ見えも確実に。
おすすめコーデ② フリルパンツとモノトーンで
黒ニットとグレーパンツの王道モノトーンコーデも、フリルデザインのパンツを穿くだけで地味見え回避に。フェミニンテイストが強くなるので、足元はスニーカーをチョイスするのが正解。

落ち着いたカラートーンなら、ワンツーコーデでも手抜き感ゼロに。落ち着いた大人のスタイリングが楽しめます。
おすすめコーデ③ シャイニースカートでシンプルかつ華やかに
キラキラとした華やかな雰囲気のニットに、シアー感のあるシャイニースカートを合わせればきれいめなシンプルコーデが完成です。首元をスッキリ見せることで、抜け感作りにも成功◎。

バッグだけに黒をチョイスすることで、コーディネートを引き締めながらもライトな着こなしに。デザインだけではなく、質感でコーデを楽しむのも大人のオシャレ。
おすすめコーデ④ 鮮度の高いピンクニット
なかなかチャレンジするにはハードルが高いピンクのニットも、光沢感たっぷりなラメシャギーなら大人のオシャレに最適!主張し過ぎないよう、ベーシックなブルーデニムで落ち着かせて。

季節感たっぷりな白のマフラーでアクセントを加えれば、きれいめニットもおしゃれカジュアルな着こなし方が楽しめますよ。
2.モコモコ感が絶妙なひつじベスト
癒し効果抜群なボアベスト
ふわふわでボリューミーなボアを使用した、まさにひつじみたいなベスト。柔らかくてチクチクしにくいので、着ているだけで癒し効果もありそう。

トレンド感抜群なクロップド丈に加えて、裏地も付いていてとっても軽い着心地とくれば、満足度の高さにも納得です。さらに2種類のネックデザインから選べるので、自分に合ったベストが選べます。
おすすめコーデ① 白Tと重ねて
ボアベストが印象的なため、インナーはシンプルなものがベター。たとえば白Tを着てシンプルにまとめたら、ボトムスはタックパンツなどのボリューミーなデザインをチョイス。

ベストとパンツの色味を繋げて縦のラインを意識すれば、ボアベストが持つシルエットの大きさも気になりません。
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おすすめコーデ② ニットワンピとのレイヤード
クロップド丈のベストだからできるのが、ニットワンピースとのレイヤードコーデ。物足りなさを感じる無地のワンピースの羽織りは、カーデやジャケットだけに絞ってしまうのはもったいない!

ボアベストを着ればコーデに奥行きも生まれて、洒落度もアップ。トレンドのブラウンを着れば、それだけで最旬の着こなしを意識したコーディネートになります。
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おすすめコーデ③ ワントーンコーデをマネしたい
冬になると着たくなる、白やオフホワイトの装い。ボアベストを使ったアイボリーとホワイトのグラデーションコーデは、まさに冬コーデにぴったりなスタイリングです。

色味は近くても、ボアやキルティング、ローファーといった素材や質感が異なるアイテムを組み合わせることで、こなれ感もアップ。トータルでマネしたくなる着こなしです。
おすすめコーデ④ ブルーシャツが映える
アイボリーボアベスト×ブルーシャツという好感度高めでとっても爽やかな着こなし。ベストなので、インナーに着るシャツがボリュームスリーブでもリボンデザインでも、ゴワつく心配はありません。

ボアやリボンといったディテールが甘すぎると感じるなら、足元はスニーカーを。カジュアルな要素を一点投入するだけで、コーデ全体がスタイリッシュにまとまります。
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※価格は記事作成時のものです。