ほっこりできる温かい湯たんぽ♡
空気が乾燥するこれからの季節。ただでさえ乾燥しているのに、部屋が寒いからとエアコンをつけると、さらに乾燥が進んでしまいます。そこで湯たんぽを使ってみませんか。温まるだけではなくその肌ざわりも楽しめれば、ほっこりした気持ちになれますよ。
お湯で温める湯たんぽ
①BRUNO
この湯たんぽのカバーのサイズは、18×24cmとかなりミニサイズ。部分的に少しだけ温まりたい人におすすめです。サイズが小さいので、中に入れるお湯の量も320mlとペットボトル1本にも満たない量で充分なので用意も簡単。毎日使う事を考えると大きいだけではなく、適度なサイズを選ぶことも大切ですね。
②無印良品

パッと見ただけでも柔らかさと温かさが伝わってくるような、鹿の子調のカバーと湯たんぽです。湯たんぽを入れてファスナーで閉じ、さらにマジックテープで留めるので中身がするっと落ちる心配もありません。
③art of black
マカロンのようなパステル系の優しいカラーリングが揃っているart of blackの湯たんぽ。コーデュロイ素材なので触れ心地も優しく、湯たんぽカバーにはぴったり!またカバーは取り外して洗えるところもポイントが高いアイテムですね。
art of black
art of black
④クロッツ
この湯たんぽは、カバーをつける必要がありません。でもとてもやわらかくて肌触りが抜群。その理由は素材にあります。ウェットスーツの素材にナイロンジャージを貼りつけた生地でできているので、断熱性が高くお湯を入れても火傷する可能性が低いので安心して使えますね。
⑤Cocoonist(コク―二スト)

湯たんぽのボトルは、ドイツ製老舗メーカー「fashy(ファシー)社」製。カバーはふわふわの手触りとベロア調のリボンでかわいらしい仕上がりに。ソファーやベッドに置くだけでインテリアを盛り上げてくれるアイテムです。
Cocoonist(コク―二スト)
Cocoonist(コク―二スト)
⑥LAPUAN KANKURIT(ラプアン カンクリ)
フィンランドのテキスタイルメーカー"ラプアン カンクリ"の湯たんぽ。アウトドアでも使えて、その素敵なデザインに惹かれてプレゼントにする人も。クッションとともにソファーにディスプレイしたり、膝にのせてゆっくりと雑誌を読むのも冬の贅沢な過ごし方ですね。
LAPUAN KANKURIT(ラプアン カンクリ)
LAPUAN KANKURIT(ラプアン カンクリ)
充電式湯たんぽ
⑦Toyuugo

15~20分の充電だけで、使える湯たんぽ。布団の中なら約8時間、またソファーに座って使うなら約4時間使えるので、大満足。お湯を入れる手間や、熱すぎてすぐには触れないといった温度調節も必要ありません。
※低温火傷には十分お気をつけください。
⑧スリーアップ株式会社

こちらも見た目はかわいい充電式の湯たんぽですが、性能は抜群。温度調節ができて、強(60℃)と弱(40℃)の2段階を選ぶことができます。充電時間は20分で完了し、ランプが消えたら充電完了の合図です。子供の布団の中を温めておき、寝る前にはずしてあげると温かい布団でぐっすりと寝られそうですね。
⑨卓仕朗

とてもかわいい手のひらサイズの充電式湯たんぽ。温度は低温(35~40℃)適度な温度(45-50℃)高温(55~60℃)の3段階から選べます。外出時にもポケットの中に入れておけば、必要な時に電源を入れて温まることができますよ。
湯たんぽで体を温めて
足元だけ、お腹だけ、腰だけと部分的に温まりたい時におすすめなのが湯たんぽ。またベッドに入る前に湯たんぽでお布団の中を温めておくだけで、スムーズに眠りに入ることができるかもしれません。昔ながらのお湯を入れて温めるタイプ以外に最近は充電式も出ているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
※価格は記事作成時のものです。









