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ふわとろマヨネーズが癖になる!実用度高いクッキングトイ「究極のMYO」

ライフスタイル

アレンジするとさらに色々楽しめる

Michiko Tokuoh

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がBuzzFeedに還元されることがあります。

お菓子や料理が作れるおもちゃ「クッキングトイ」。楽しみながら料理ができるから、子どもにも大人にも人気がある。

数多いクッキングトイの中でも、「これは完全に大人向けでしょ?」と思える実用的なおもちゃが、タカラトミーアーツから出ている「究極のMYO(マヨネーズ)」だ。

究極のMYO(マヨネーズ)

こちらが究極のMYO。単二電池3つセットしてスイッチを押すだけのおもちゃだ。

Michiko Tokuoh

なお、姉妹商品として「究極のTKG(たまごかけごはん)」と「究極のNTO(なっとう)」もある。

究極のTKG(たまごかけごはん)
究極のNTO(なっとう)

卵を割り落とすと自動で黄身と白身が分かれる。

Michiko Tokuoh

黄身に付属の軽量スプーンで計った酢と、塩胡椒を入れてスイッチオン。2分経ったら油を追加してさらに3分。

Michiko Tokuoh

6分程度で白身はフワッフワ。後は上下2つを混ぜ合わせるだけで完成。

Michiko Tokuoh

ふわっふわの自家製マヨネーズができた。

Michiko Tokuoh

軽い食感と美味しさがマヨラーにはたまらない。油をオリーブオイルに変えたり、タルタルソースにアレンジしたり、自分の究極を追求していける。辛子明太子を入れても美味しかった!

おもちゃだけど中々の実力。マヨネーズ好きなら「究極のMYO」で自分の究極を追求してみては。

究極のMYO
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