「ゆる・ピタ・イン」で美体型♡

ゆるトップス、ゆるボトムス、たくさんの服がありますが、ゆる×ゆるで合わせてしまうと体型まで崩れて見えてしまいます。それでは損!美体型に見せたい人は「ゆる・ピタ・イン」の法則で着ましょう♡
美体型な法則♡「ゆる・ピタ・イン」
美バランスの要はメリハリ

どこかに「ゆる」、腰は「ピタ」、ウエスト「イン」の3原則。細い所、ゆるめる所のメリハリを作り、腰位置を高く見せる法則はバランスよく着られるので美体型に見せたい人にぴったりです。
「ゆる」ポイントを作る

ボトムの裾など、どこかに1つ「ゆる」ポイントを作りましょう。小柄さんでも「ゆる・ピタ・イン」ならスタイルをキレイに見せることができます。ボトムの裾がゆるポイント♡
腰は「ピタ」!

腰回りがぴったり、ウエストは「イン」されていてウエスト位置がきれいに見えていますね。
少量「イン」でも効果絶大

少量でもウエストをきちんと見せることで腰の位置がアップ。好バランスに仕上がります。タイトが不得意の人もちょっと見せることにより、タイトスカートのバランスがよく見えます。
美シルエット「ゆるぴたイン」コーデ
白シャツ×デニム

腰回りがぴったりしているデニムですが、Tシャツの身幅がゆるめ。ゆるさとぴったり加減のバランスがカギ。インすることにより、更に腰高に見えますね。

Tシャツは割とぴったりとしたサイズですが、パンツはワイド。Tシャツの裾をインし、スカーフベルトでマークしているすっきりスタイル。
細身シルエットのテーパードデニムパンツ。腰回りがスッキリとした印象です。 ストレッチ入りのデニム生地を使用しており履きやすさとスタイルアップを叶えてます。
細身シルエットのテーパードデニムパンツ。腰回りがスッキリとした印象です。 ストレッチ入りのデニム生地を使用しており履きやすさとスタイルアップを叶えてます。
ノースリーブ×ガウチョ

ガウチョはボリュームがあるので、ノースリトップスで合わせると良いです。他にもバギーデニムなどワイドパンツとも相性がいいのでオススメです。インしてウエストマークをし、「ゆるさ」はパンツ裾の1点にして。

「ゆる」はどこに作るかはもう分かりますね。そう。ガウチョのパンツ裾です。1箇所だけに抑え、トップスはすっきりとしたものに。

ギャザーガウチョもこのバランスなら、ちびっこさんでも美シルエットに♡黒トップスで引き締める技も効いてますね。上下メリハリあるカラーでコーデすると更にバランスがアップします。
ゆる×タイトスカート

タイトスカートは腰回りが、「ぴた」っとする便利アイテムです。トップスは、できるだけ「ゆる」めにしてバランスを取りましょう。

スリムに見せたい人は、ベルトマークをしてみてもいいですね。肩が落ちてるドロップスリーブで「ゆる」っと感を入れ、メリハリ配色を心掛けましょう。
Vトップス×デニスカ

デニムスカートは、一歩間違えると子供っぽくなりがち。そこでVネックのトップスを合わせてみましょう。ゆるさのあるブラウスなどが美シルエットを作ります。

Vネックのニットでオトナっぽさをプラス。裾は少しだけウエストに噛ませるように入れてみて。少しだけでも効果は絶大!
ゆるトップス×ロングプリーツスカート

袖の「ゆる」っと感がなんとも可愛いカットソー。縦ラインを強調したプリーツスカートとなら合わせやすい!ハイウエストのデニムとも相性がいいです。

袖のゆるっとのボリュームが苦手な人は、シンプルなカットソーと合わせてコーデしても。他にシンプルな薄手ニットと合わせたりと今年らしいスタイルになりますね。
襟抜きシャツ×きれいめパンツ

すっきりパンツは今年らしいスキッパーシャツや、襟抜きのシャツと合わせて。シャツのゆるさが、ベーシックな普通のパンツを今年らしいシルエットへ導きます。

前だけインしてスリムパンツのヒップを隠す方法も使えます。自分に合うパンツ丈を選んで。

襟がなくても、後ろに抜いてあるようなブラウスも美シルエットバランスになりやすいです。裾が絞ってあるテーパードパンツは、「への字」型になるようにパンツにインしましょう。
「ゆる・ピタ・イン」がマイベストバランス

細い部分とゆるめる部分を作り、メリハリをつける「ゆる・ピタ・イン」腰高になるので美シルエットが叶います。マイベストなバランスを見つけてみましょう。ぜひ参考にしてみてくださいね♡















