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優しい温かさのぽかぽか[湯たんぽ]温活睡眠のおすすめ5選

インテリア

湯たんぽというと、レトロな金属製の小判型タイプを思い浮かべる人もいるかもしれませんが、この3、4年で湯たんぽは、大きく進化。肌触りのいい樹脂製やゴム製、ぬいぐるみのような愛らしいビジュアル、ファーやニットのカバーを使うなど心地よさがプラスされ、女性から支持を得るようになりました。昔から変わらない湯たんぽの魅力は、
・電気代がかからずエコロジー
・程よい温かさが朝まで続く
・エアコンのように肌の乾燥の心配が少ない
などが挙げられます。手足が冷たくてなかなか眠れないなら、 進化した湯たんぽで睡眠時の温活をスタートさせるのはいかがでしょうか?

肌触りいいフェイクファーのカバーも◎。
ぬくぬくとした適温を約8時間キープ

本体には交換不要の水が入っているので毎日の手間が省けます。『Toyuugo』のエコ湯たんぽ  2,000円(税込) サイズ:H50×W240×D170㎜  充電時間の目安:15~20分 保温時間:6〜8時間 カラー展開:グレー、ピンク、ブラウン  素材:PCV(ボトル)、ポリエステル&綿(カバー)

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本体に蓄熱材の入った水が充填されていて、水交換不要のエコな湯たんぽ。毎回カバーを外して15~20分充電するだけと、取り扱いが簡単です。充電直後の温度は約60℃。約8時間温もりが続き安眠を促します。電気代が1回の充電(強)あたり約2.5円、1カ月なら75円と経済的なのも魅力! Amazonのレビューによると、「ファーの包み込む感触が猫がふとんに入ってきたような感覚」、「毛並みの良いファーが温かくて気持ちいい」など保護カバーに使われた、フェイクラビットファーの質感も大好評。ふかふかな肌触りでぬくぬく感も倍増です!

色違いのオシャレニットカバー付き
夏場は氷枕としても使えるマルチ湯たんぽ

ボディには丈夫で匂いのないポリ塩化ビニール(PVC)を使用。『CAVN』の 湯たんぽ 袋付き 2個セット 1,680円(税込) サイズ:H310×W200㎜  注水量:2L  温度:-20〜90℃ 保温時間:約6時間 カラー展開:ブルー+ピンク、グレー+ピンク 素材:ポリ塩化ビニール(ボトル)/ポリプロピレン(キャップ)

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75℃程度のお湯をシリコン製のボディに注ぎ、低温やけどを防ぐ専用カバーを装着すれば準備完了。保温時間はふとんの中だと7~12時間、自然な温かさが一晩中保たれます。柔らかいニット素材のカバーは取り外して洗濯も可能なので、いつでも清潔に使用できるのも嬉しいですね。「お湯を注ぐ口も大きめでこぼす心配がない」、「ボトル表面に凹凸加工が施されているので低温やけどの心配が少ない」など、使い勝手のよさも評価されています。

ふとんの中だけではなく、腰に巻いて体を
温めることができるベルト付きが嬉しい!

カバーには腰や肩を温めるのに便利なベルト付き。『ANZOBEN』の充電式 蓄熱式湯たんぽ 2,280円(税込) サイズ:H40×W270×D190㎜ 充電時間の目安:12~25分 保温時間:6〜8時間 カラー展開:ピンク、ブラウン 素材:PCV(本体)、ポリエステル&綿フランネル(カバー)

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本体に密閉された水を加熱し温める、水交換不要の湯たんぽ。この商品の特徴は、「腰暖ベルト」が付いていること。マジックテープ式のこのベルトを使って、腰回りに巻き付けて使うことができます。睡眠中だではなく、日常生活の中でも利用できるのは、冷え性気味の女性には嬉しい機能ですね。両手がフリーになるので家事や立ち仕事の際にも活躍しそう。1回12~15分ほどの充電で、本体温度は約70℃に。ふとんの中なら約8時間、肩や腰にあてて使うなら約4時間、じんわり心地よい温かさをキープできます。「充電1回の電気代が約2円と経済的」「熱が蓄えられる蓄熱タイプだからエコ」などお財布に優しいコメントも多数。

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