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人気画家フランキー・スィーヒが語る、スターバックスとインスピレーションの関係

サードプレイスを提供し続けているスターバックス。そんな空間を、スターバックスじゃない場所でも再現して自分の場所を楽しむことが定番となり始めています。「My Home, My Starbucks」のホームページでは、色々な人がその様子を公開♡今回、人気画家フランキー・スィーヒさんにフィーチャーしました。

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2016年10月
カルチャー

自宅がスターバックスの空間に「My Home, My Starbucks」

スターバックス以外で「スターバックスの時間」を楽しむ5人のライフスタイル

世の中の美しいもの、楽しいものを感じ取って、何かを生み出せる表現者でありたい。そのためには、家でもオフィスでもない、自分と向き合うことのできる空間が必要不可欠だ。アイデアを出したいとき、スターバックスの落ち着いた空間とおいしいコーヒーは、いつだってわたしの味方になってくれる。

スターバックスでしか味わえない、スペシャルな時間。
そんな時間を、スターバックス“以外”の場所でも楽しんでいるという人たちがいます。

スターバックスの特設サイト「My Home, My Starbucks」では、ライフスタイルそのものが魅力となり、支持を集める5人が、自分たちにとって大切なサードプレイスとコーヒーについて語っています。

特設サイト「My Home, My Starbucks」を見る

画家として活躍するフランキー・スィーヒさん

思い立った時に、その場所を、まるでスターバックスのような空間に変える。
そんな方法でインスピレーションを高め、女性らしい色づかいでみずみずしい作品を生み出しているのが、画家として活躍するフランキー・スィーヒさんです。

今では屋外で壁画を描くときも多いというフランキーさん。そんな時は、スターバックスのコーヒーをどこでも飲める、スティックタイプの「ヴィア(R)」を持っていっているそうです。

お湯を入れた水筒とカップ、そしてヴィア(R)を数本持っていき、ブレイクしたくなったら飲みたい分だけ作るんだとか。

「ヴィア(R)」の色々な人の使い方を見る♡

苦労と発見……個展の制作を支えてくれた存在

個展の制作時に支えてくれたもの

2016年7月30日から8月10日までの間、ターナーギャラリーにて、個展「Fragments」(断片)を開催したフランキーさん。制作当初、なかなかアイデアがわいてこずに悩んだそうですが、ある日、インスピレーションを探すこと自体を作品にしてはどうかと思いついたと言います。

「インスピレーション探しのエクササイズとして、100枚の絵を制作する。それが、今回自分に課したことでした。ときには直感で、ときには悩みながら1か月間で100枚を描き上げ、気づいたことはたくさんあります。例えば、赤やオレンジが意外と好きかもということ。これまでは青や緑を多く選んでいたので大きな発見でしたね。そんな苦労と発見の多かった個展の制作時に私を支えてくれたもののひとつが、ヴィア(R)でした」

インスピレーションをつかむ手助けに

ブレイクタイムに「ヴィア(R)」で気持ちを整えることが、インスピレーションをつかむ手助けになっていたそうです。

今いる場所を、自分だけの「サードプレイス」に変える方法

どこでも簡単に、自分の好きな場所で

フランキーさんのインスピレーションが生まれる現場にいつもあるという「ヴィア(R)」は、お湯さえあればどこでもすぐにスターバックスの味が楽しめるスティックコーヒー。深いコクと風味が感じられる、スターバックスの味を凝縮したプレミアムな1本です。

フレーバーは、バランスのよいハウス ブレンドと、ミルクとの相性がよい力強いイタリアン ローストの2種類。どこでも簡単に、自分の好きな場所で、本格的な味わいを楽しむことができます。

「ヴィア(R)」についてもっと知りたい♡

クリエイターに必要なのは、自分と向き合う時間をつくること

「My Home, My Starbucks 」ではコーヒータイム以外にも、フランキーさんのインスピレーションが生まれる瞬間や、制作の場に欠かせないアイテムなどが紹介されています。他人を魅了する作品を生むため、自分と向き合う時間を大切にする彼女の言葉に、表現をしたいという人ならば、きっと刺激を受けるはずです。

フランキーさん以外にも、スターバックスの魅力を自分たちのサードプレイスで楽しむ5人のインタビューが掲載中。

Instagramで自宅でのコーヒータイムの様子を発信する夫婦ユニット「cafenoma(カフェノマ)」のお2人が実践する、自分たちなりのコーヒーカスタマイズを楽しむポイントなどが紹介されています。

「My Home, My Starbucks」の詳細はこちら
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