ARTICLES OTEMOTO[オ・テモト]の記事
あのキットカットが水引に?紙パッケージだからこそできる、「アップサイクル」の無限の可能性
田んぼのないふるさとは悲しいから、米粉の麺づくり→米づくり→森林整備をはじめた夫婦
国内2例目のゼロカーボン公立保育園をつくる大人たちの思い。「環境にもこどもにも優しい場所に」
たたら製鉄の地・奥出雲できらめく玉鋼のアクセサリー。曽祖父がつないだ技術を思い、一粒に刻む
目指すのは欧米ブランド依存からの脱却。羽田空港に集まった、日本の「ラグジュアリー」を世界へ
バターづくりの脇役が即完売する人気土産に。那須に移住して確信した「これは売れる」
製造工場では「1分単位」のタイムカードを導入。那須から各地へと広まる、課題解決型スイーツが目指す未来
よみがえった100年前の木桶。100年先も醤油をつくり続けたいから、道具を長く使うために
日本生まれのスリッパを「企み事」でスタイリッシュに。老舗百貨店で感じたジレンマを、産地に注ぐまなざしに変えて
「そんな世界でいいんだっけ?」2024年に向け、改めて読みたい16のことば
流行りものはないけど暮らしがある。石見銀山から女性を元気づける、松場登美さんの「生き方産業」
会議室では「SDGsって大事」でも着る服がない。老舗アパレル4代目が開発した、スーツに合う新素材
追い詰められたコロナ禍を経て見つけた、新たな「ホーム」。陶芸作家・竹口要さんが新天地で挑むものづくり
「高くても環境にいいもの」を買う人は2割未満。物価高騰でも、ちょっとの手間でできること
こどもが歩いていける範囲に「こども食堂」を。最新調査から、全国の公立中学校とほぼ同数となったことが明らかに
洗濯機で洗っても縮まないカシミヤセーター。岩手県北上市でつくる高級ニットが世界に進出
あなたの家にも必ずある!リアルすぎる「ウチの実家」で考える”隠れ資産”の可能性
こども食堂は『ドラえもん』の”空き地”。スタバと取り組む地域の居場所づくり