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[シャトレーゼ]秋スイーツ食べ比べ 栗やイモが濃厚でうまうまだよ~。

グルメ

スイーツ好きの皆さん、「秋の味覚」が楽しめるスイーツはもうチェック済ですか?

今年はゆっくり自宅で味わうのも良いですよね。

そこで今回は、菓子専門店「シャトレーゼ」の新作秋スイーツを食べ比べました。今日のおやつの参考にしてくださいね。

見た目、食感、風味◎

1つ目は、10月14日に発売された「加賀棒ほうじ茶と鳴門金時のトルテ」。香ばしい加賀棒ほうじ茶をたっぷり使ったケーキです。

ほうじ茶の香り香るふんわりとしたスポンジの間には、ほうじ茶ゼリー、ほろ苦いほうじ茶葉入りクリーム、濃厚な鳴門金時餡がサンドされています。

断面が美しく見た目も楽しめますが、食べてみると、またもうひとつの驚きが。

パリッとしたチョコ、むにゅっとしたゼリー、ふわふわのスポンジなど、様々な食感がひとつのケーキで楽しめます。中間層のクリームには、粗挽きほうじ茶葉が入っているので、どこを食べても口いっぱいにほうじ茶の香りが広がりますよ。

コーヒーだけでなく、お茶にも合いそうです。価格は345円。

2つ目は、「焼き栗モンブランロール」です。

香ばしい香りと風味の焙煎大麦粉を使用したスポンジで、栗風味の白あん、栗カスタード入りホイップクリームを巻いたロールケーキです。食感のアクセントとして、クリームの中に黄栗のダイスカットが入っています。

食べてみると、栗のコリっした食感、白あんのねっとり感が◎。栗の風味をしっかりと感じることができます。生地はふわふわ、クリームは軽く、食べ応えがありつつもペロリと食べられます。

価格は151円。

最後は、新鮮な卵をたっぷりと使用しふっくらと焼き上げ、まわりをスイートチョコでコーティングした「ショコラケーキ」2品、イタリア栗と南九州産栗黄金芋です。

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