無料の会員登録をすると
お気に入りができます

新保湿化粧水登場!皮膚科医が教える“ダブルケア”の必要性

肌が敏感な状態になっていると感じながらも、スキンケアを変えられない人は多いもの。敏感肌にはスキンケア選びが重要だと理解しつつも、なかなか自分の肌に合うものに出会えていないという人におすすめのアイテムをご紹介します。

PR
提供元: ラ ロッシュ ポゼ
2019年7月
美容

今見直すべきスキンケア

敏感肌のスキンケアには、“乾燥×大気中微粒子”をダブルでケアすることが最重要!

敏感肌で肌の調子がなんだか悪い。でもスキンケアを変えていないし、そもそもどう変えていけばいいのかわからない……そんなお悩みを持つ大人女子が増えているんだとか。どんなことに気をつければ良いのでしょうか?

そこで今回は、敏感肌向けスキンケア「ラ ロッシュ ポゼ」の新製品発売記念イベントに潜入! 皮膚科医が教えるスキンケアのポイントと合わせてご紹介します。最重要ワードは“ダブルケア”でした。

「ラ ロッシュ ポゼ」から待望の新化粧水登場!

敏感肌のスキンケアに「トレリアン ウルトラ8 モイストバリアミスト*1」

そんな今注目の“ダブルケア”が叶う化粧水が「ラ ロッシュ ポゼ」から登場。敏感肌*2 向けの
アイテムが揃う中でも日やけ止めが人気のブランドですが、実はスキンケアも超優秀。

新しい保湿化粧水「トレリアン ウルトラ8 モイストバリアミスト*1」は、敏感肌の2大原因&肌悩みである乾燥×大気中微粒子*3 を“ダブルケア”できるのが特長です。

✔ 乾燥をケア

グリセリンとアラントイン配合(ともに保湿成分)で1日中うるおいが続きます。べたつかずうるおうのでインナードライの方にもおすすめ。

✔ 大気中微粒子の付着をケア*3

朝の使用で日中、肌に付着した大気中微粒子を洗い流しやすくします。

敏感肌に嬉しい&時短にもなる「スプレータイプ」

さらに、スプレータイプであるところにも好感。容器の口に直接手が触れないので、雑菌が混入しづらく、敏感な肌にも触れずに使えます。

また、肌にかけて軽く押さえるだけですぐに浸とうするので時短にもなります。「しっかり3プッシュすること」が目安の使用量だそうです。忙しい朝でもしっかりと保湿できるのも嬉しいポイント。

厳選された8つの成分のみを配合*4

敏感肌のことを1番に考え、グリセリンやアラントイン(ともに保湿成分)、カルノシン*5をはじめ、厳選された8つの成分のみを配合した低刺激設計*6 で、敏感肌にもおすすめ。

続けやすい価格だからデイリーユースに!

100mLで2,200円 / 45mL 1,000円(編集部調べ。ともに税抜価格)という手に取りやすい価格もおすすめです。

[イベント参加者も絶賛]

「スプレータイプが心地良かったです!」

「ベタつかないのにうるおう! これにつきます。肌にシュッとスプレーすると、肌になじんでいく感じがすごい」

「塗布した後の肌はもっちりなのにサラサラ。 ベトベトしやすい真夏も、ストレスフリーで使うことができそうです」

トレリアン ウルトラ8 モイストバリアミスト*1

発売日 2019年8月29日(木)
先行発売日 2019年8月8日(木)
PLAZAにて45mL・100mL先行発売
公式サイトにて45mL先行発売

商品詳細
トレリアン ウルトラ8 モイストバリアミスト*1
商品詳細

イベントに参加した方も初めて商品に触れて、その使用感に納得されていました。さっそく、一般発売に先立ちPLAZAオンラインストアで先行予約発売が開始されましたので、ぜひチェックしてくださいね!

PLAZA先行予約受付中!「ラロッシュポゼ トレリアン ウルトラ8 モイストバリアミスト 45mL」
PLAZA先行予約受付中!「ラロッシュポゼ トレリアン ウルトラ8 モイストバリアミスト 100mL」
公式サイトはこちら

*1 販売名:トレリアン ULT8 モイストバリアミスト *2 すべての人に肌トラブルがおきないわけではありません。 *3 すべての大気中微粒子をさすわけではありません。肌に付着した大気中微粒子を洗顔時に洗い流しやすくします。 *4 水を除く *5 整肌成分 *6 すべての人に皮膚刺激がおきないわけではありません。

皮膚科医が教える敏感肌のためのスキンケア

美容と健康の肌外来であるわかさクリニックの武藤文之介先生によるスキンケア講座も開催されました。押さえておきたいポイントをまとめました。

#1.「大気中微粒子」の予防が大切!

武藤先生が指摘するのも、やはりバリア機能が低下して刺激を受けやすい状態になってしまう「乾燥」と、 PM2.5、黄砂、排気ガス、タバコの煙など避けることができない「大気中微粒子」の2つをバリアすることが大切だということ。その中でも特に今注意すべきなのが大気中微粒子なんだとか。

外よりも多い? “屋内”での対策が必須

大気中微粒子は、皮膚への刺激や炎症を起こすのはもちろん、さらに活性酸素が産生し、シミやにきび、しわ、たるみなどのエイジングの原因を引き起こします。外出先はもちろんですが、家具やじゅうたん、家具などのカビやダニなど室内にも大気中微粒子は潜んでいます。

大気中微粒子と聞くと、外に出る時に注意すればいいと感じる人が多いかもしれませんが、実は気をつけるべきなのは“屋内”。屋外の2倍〜5倍も存在しているとの報告もあるんです。家具やじゅうたん、壁紙、ヘアスプレーのスプレー缶など色々なものから空気に混じってしまうんだとか。

乾燥と大気中微粒子の付着は悪循環を起こす!

肌が乾燥するとバリア機能が低下し、大気中微粒子の影響を受けやすくなり、また大気中微粒子が肌に付着することで過敏性が悪化し、乾燥を招いてしまうとのこと。

乾燥も大気中微粒子もダブルでケアすることが大切ですね。

敏感肌を乾燥と大気中微粒子から守るためには?

□ 大気中物質の付着を防ぐベースメイクを使う
□ バリア機能を高め、高保湿な化粧品を使う
□ 大気中微粒子を早めに洗い流す
□ かゆくてもかかないこと。症状が悪化する前に皮膚科へ

敏感肌の原因として乾燥はもちろん、乾燥を悪化させる“大気中微粒子”から肌を守ることを意識していきましょう。

すこやかな肌でいることが美人へのカギ

毎日のスキンケアを何となく選んでいたという人も、皮膚科医が教えるスキンケアを参考に、自分の肌と向き合ってみてくださいね。乾燥&大気中微粒子を防ぐ“ダブルケア”に取り組み、いつまでもすこやかな肌を目指しましょう。