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やってる人はすぐやめて!ついやってしまいがちな「秋のNGアイメイク」

だんだんと涼しくなり、そろそろメイクも秋仕様にチェンジしたい今日この頃。マスク生活が続く中、秋もアイメイクに1番力を入れたいですが、やり過ぎると逆効果になってしまうことも…。今回はついやりがちな秋のアイメイクのNGメイクとその解決方法を解説していきます。

メイク

NGメイク

NGポイント1:アイシャドウが定番のベージュブラウン

秋のアイメイクといえばやっぱりブラウンアイシャドウ。でも、つい定番のベージュブラウンを使っていませんか?

ベージュ系のアイシャドウは肌なじみが良く、使いやすい反面、マスクをすると顔色が悪く見えがちです。

NGポイント2:アイシャドウの締め色を広範囲に塗りすぎ

デカ目を意識するあまり、アイシャドウの締め色を塗りすぎていませんか?締め色を広範囲に塗ってしまうと、逆に目が腫れぼったく見える原因に。

NGポイント3:ブラックのアイライナー&マスカラで目を強調

黒のアイライナーとマスカラでがっつりアイメイクをしてしまうと、今っぽくなく垢抜けない印象に。また、アイライナーをがっつり引いてしまうと目元が引き締まりすぎて、逆に目が小さく見えてしまうことも。

OKメイク

OKポイント1:アイシャドウはあたたかみのあるブラウンをチョイス♡

ブラウンアイシャドウにも様々な色がありますが、今年おすすめなのはコーラル系やオレンジ系など、あたたかみのあるブラウンです。目元に血色感をプラスする事で、マスクをしていても顔色を明るく見せる事ができます。

今回はセザンヌの新作アイシャドウを使ってOKメイクを仕上げていきます。

OKポイント2:締め色は目のキワに沿って細く

アイシャドウの締め色はアイラインを引く時のように、目のキワに沿ってなるべく細く塗るのがポイント。

アイシャドウの最後に、色の境目をブラシまたは指でなじませると、綺麗なグラデーションを作ることができます♡

OKポイント3:カラーマスカラ&アイライナーで目元に抜け感を

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