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どうしていつも「セフレ」なの?セフレ予備軍のNG言動をチェック!

気が付くといつも好きな男性からセフレとして扱われているという女性は、誤解を招く言動をしているのかもしれません。ここで改めて見直してみませんか?

2017年9月

本気で好きなのに、また「セフレ」?

本気で好きな男性が出来て幸せだったのに、気が付くと男性からはセフレとして扱われてしまっている、またはセフレにされそうな気配を感じるという経験はありませんか?

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もし心当たりがある女性の方は、実はあなた自身の言動がその原因をつくっているのかもしれません。ここでは、「それでは男性からセフレとして見られてしまう」という言動とその脱却方法をご紹介します。

1.“いつでも会える女”だと思われている

彼のことが好きなあまり、「いつでも呼んで」とか「◯◯くんのためならいつでも会いに行くよ」などということを言ってしまっていませんか?

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あなたは彼への真剣な思いをアピールしているつもりでも、男性からは「いつでも俺の言いなりになる女」だと見られてしまいます。つまり、エッチも「俺が望めばさせてくれる」と思われてしまうのです。

急な呼び出しに応じない

もし今まで、夜中でも彼に呼び出されれば会いに行っていたのなら、今後はそうしたことはやめましょう。夜中でなくても急な呼び出しに応じるのは良くありません。必ず前もって約束させるようにしましょう。

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会う時も、あなたばかりが会いに行くのはやめて、彼にもこちらに来てもらうようにするのです。いつでも彼の言いなりの「都合良く会える女」をやめることで、体もすぐ手に入ると思われるのを防ぎましょう。

2.好きだと言われると許してしまう

基本的には、きちんと「付き合おう」という彼の意志を確認するまでは体を許すのはタブーです。付き合ってもいないのに体を許したら、付き合うのが面倒くさいと思っている男性からセフレにされてしまいます。

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ずるい男性は、付き合おうとは言わずに「好きだよ」という言葉だけであなたの体を自由にしようとします。好きという言葉に惑わされず、安易に体を許さないようにすれば弄ばれることがなくなります。

3.エッチだけのデートが続いても怒らない

たとえ「付き合おう」という言葉を交わし恋人同士になったかのように見えても、デートといえばエッチだけということが続くのなら要注意です。そんな時はしっかりと「それは嫌」という意思表示をしましょう。

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エッチしかしないようなデートを繰り返しても怒らないでいると、彼はそれで良いんだと思ってしまいます。付き合うというのは言葉だけで、実質セフレのような扱いを受けることにはきっぱり「NO」と言いましょう。

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