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親子で作れば記念になる!簡単クリスマス“オーナメント”

DIY

「りんご用のマル」には、こんな風に枝を差し込むとりんごらしさUP。

赤の他にも、銀色、金色の絵の具で塗ったりんごも。枝に色をつけてもかわいいです。

前回のアドベントカレンダーでも息子が公園で集めた枝を使いましたが、

アドベントカレンダー

工作のワンポイントに自然物を入れるとグッと雰囲気が出ますね。

4. ツヤを出すために、ボンドを塗ります。

ここまでの工程でもOKですが、さらにおすすめのテクニックは、
ツヤを出すために、ボンドを塗ること。

ツヤがあるとツリーをライトアップした時に少しキラキラとして見えてクリスマス感が出ると思います。
また、ボンドでコーティングすることで耐久性もアップしますね。
(きっと来年も使えるかと思います)

ボンドは瓶の蓋などに出し、水をわずかにふくませた筆で溶きます。
ここで水が多いとびしょびしょになってしまうので、気を付けてくださいね。

ボンドを塗るとこんな風に白っぽくなりますが、10分程すると透明になってきます。

5. 紐をつけます。

ボンドが乾いたら、裏面に紐をマスキングテープで貼り、完成。

紐を選んだり、マスキングテープでぺったんと貼るのは、小さな子どもにもお願いできそうですね。

他にもこんな形で作ってみました。
定番の星や靴下、ステッキなど..
ぜひ、子どもの好きな形でチャレンジしてみてくださいね。
ベースだけ色を塗って、その後は油性ペンで模様を描いてもいいですね。

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