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待ってました、無印の「春に食べたくなるお菓子」!どれもおいしそうで困る。

グルメ

コロナ禍で外に出る機会も減りましたが、無印良品の「季節のお菓子」でおいしく春を感じてみませんか?

2021年2月25日現在、季節・数量限定で桜の花や葉などの風味を生かした「春のお菓子」が販売中です。

人気、復活、定番、新作...充実のラインアップ

今年は、例年の人気商品のほかにも、過去に発売されたお菓子も復活販売しています。無印のネットストアに寄せられているレビューとあわせていくつか紹介します。

「桜味が得意ではない方にこそ食べてほしい」「この商品目当てで、無印に行きたくなるくらい」「桜の塩漬けの塩味がマッチして、かなり美味しい」など、絶賛コメントが寄せられているのが「桜のクリームサンドクッキー」(120円)。

「桜の後味を楽しめる」「毎年のお楽しみ」などのレビューが寄せられているのは「桜まんじゅう」(8個/390円)。

迷ったなら、毎年人気のこの2つがおすすめです。

復活販売した「桜のひとくち大福」(130g/250円)は「甘すぎず、香りも良い」「桜あんがおいしい」といったレビューが寄せられています。

「紅茶と合いそうなどら焼き」といった感想が寄せられた「桜もち入りミニトラ焼き」(3個/190円)や「ホワッと優しい桜の風味にこし餡が美味しい」という「桜マシュマロ」(100g/250円)も再登場したお菓子です。

ほかにも、「桜のパイ」(10枚/250円)や「桜のざらめせんべい」(60g/190円)など、今年新登場のお菓子にも注目です。

春らしいお菓子、お店でお気に入りを見つけてみて。

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