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うちの「スキマ」無駄にしていない?整理収納アドバイザーおすすめ!スキマ活用術

インテリア

スキマ収納を使いこなすポイント

スキマ収納は文字通り物と物の隙間になるので、狭い空間がほとんどです。

そのため、狭い空間になんでもかんでも詰め込みすぎると便利になるどころか、かえって取り出しにくく掃除がしにくくなってしまいます。

スキマ収納のポイントは2つ。

①収納するものはなるべく1つに絞る
②吊るす・キャスターを付けるなどお掃除がしやすい工夫をする

この2つを押さえると、とっても使いやすくなりますよ!

玄関のスキマに

玄関にもう少し収納があればなぁ…と思うことはありませんか?

我が家は靴棚のちょっとしたスキマにキャスターを使ったファイルボックスで収納を増やしています。

中には折り畳み傘やレインコートなどレイングッズを。低い場所の隙間は子供も取り出しやすいので、公園グッズなどをしまってもいいですね。

キャスターをつけることで移動や取り出しがラクになりお掃除もしやすくなっています。

冷蔵庫のスキマに

冷蔵庫はあえて壁から少し離して設置して、その隙間にマグネットフックで吊るす収納を取り入れています。収納しているのは、引き出しなどに入らない大きさのザル。

収納に入りきらない大きさでも、軽いモノであればスキマ収納で解決します。死角になるので大きなものでも目立ちにくいのでオススメです。

洗濯機のスキマに

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