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梅雨のブス見え待ったなし!プロがダメ出しするNGメイク4選

メイク

【梅雨のNGメイク①】パウダーはTゾーンのみ

湿気が高い梅雨は蒸れや皮脂の影響でメイクが崩れやすくなります。

それにもかかわらず、下地とファンデでせっかく作り上げたナチュラルなツヤ感を損ねるからといって仕上げのフェイスパウダーを崩れやすいTゾーンのみに塗るのはNG!

なぜならパウダーを塗っていない部分から崩れやすくなってしまい、結局のところ全顔に影響が出てしまうからです。

また、眉を描く前にパウダーを塗らないと、眉が崩れやすくなります。

NGメイクを回避するための対処法

ベースメイクで作り上げたツヤを損ねたくないなら、ツヤが出るタイプのフェイスパウダーを使用するか、ブラシに適量パウダーをとってから手の甲でしっかり払い、肌を磨くようになじませるのがおすすめです。

おすすめアイテム

写真右から
キャンメイク シークレットビューティーパウダー(01 クリア) 税込935円
ユーアーグラム カブキブラシ 税込330円

【梅雨のNGメイク②】ベースなしでパウダーアイシャドウを塗る

梅雨の時期崩れやすくなるのはベースメイクだけではありません。アイメイクも崩れやすく時にはパンダ目になってしまうことがあります。

特に粉飛びしやすいパウダーアイシャドウは注意が必要。アイシャドウベースを塗らずにパウダーアイシャドウを塗ると崩れやすくなるのでNG!

NGメイクを回避するための対処法

アイメイクも崩れやすくなる梅雨時期はフィット力に優れたクリームやリキッド、ペンシルなどのアイシャドウを使うか、アイシャドウベースをあらかじめ使用するのがおすすめです。

おすすめアイテム

キャンメイク アイシャドウベース(PP ピンクパール) 税込550円

【梅雨のNGメイク③】アイライナーとマスカラはお湯落ち

お湯で落とせるアイライナーやマスカラは便利なアイテムでよく使用されている方が多いのではないでしょうか。

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