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金運の波に乗る!…[12星座別]お金を引き寄せる簡単習慣3選

占い

多くの人が、お金に恵まれたいと思っているのではないでしょうか。金運に恵まれるためには、仕事や節約への努力だけでではなく、お金の神さまに好かれることも必要です。生まれた星座別の、金運のアップを導く口癖や習慣をまとめました。

【12星座別】金運アップのプチ習慣は…

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

おひつじ座はSNSを見る習慣をつけるといいでしょう。すでにツイッターやインスタグラムを利用している人も、閲覧専用でいいのでマネーとビジネスの専門アカウントを作ると、お金に対する感度が高まるはず。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

自分とは専門が違う人とのつながりを作ることが大事。足を踏み入れたこともない世界の情報や、知識を教えてもらえるはずです。また、そうやって視野を広げると画期的なアイデアが湧いて、本業以外の副収入を作るなど、金運の波を大きくできるでしょう。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

「多くの物とお金を持ちすぎないこと」が金運アップのポイントになります。通帳の貯金額が増えるのをひとりで眺めるより、たとえば臨時収入を友人たちとの飲み会に遣うとか、お金を溜め込まないことで運気は上向きになるでしょう。特に、身近な人への贈り物やお祝いは出し惜しみしないほうが良さそう。良いお金の循環を作ってくれるでしょう。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)

かに座は自己投資にお金を遣いましょう。自分磨きやスキルアップによって、遣った以上のお金が手に入るはずです。堅実な“かに座”には貯め込む傾向がありますが、“金は天下の回り物”として適度に遣うと金運はアップします。数か月先、あるいは数年先まで見越すと、自分を高めることには出し惜しみしないほうがいいでしょう。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)

好きなことを仕事にできれば、それほどお金に困らず生涯を送れるでしょう。ただ、しし座のお金の遣い方は大胆そのもの。“宵越しの銭は持たない”を地でいくので、入った分だけ遣ってしまいそう。金運をアップさせるためには、家計簿アプリを使ってつねに収支を把握することが大事。出ていくお金をうまく管理できれば、運気がそれほど落ちることはないはず。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

同じ職場の先輩でもインフルエンサーでもいいので、自分とは違う感性を持つ人に注目すると得るものが多くなるはず。また、物事をあえて斜めに見るのも金運アップのポイント。おとめ座のシニカルな感覚は、他の人にはないアイデアにつながるでしょう。忖度しないダメ出しが、高い評価や昇給のきっかけになるかもしれません。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

付き合う相手を吟味したり、人が集まる場に積極的に顔を出すと良さそうです。ただ、たくさんの人と触れ合うほど、ズルい人間やあやしい儲け話が出てくるので気をつけて。口先だけではなく、その人の本質を見抜いて判断することを大切にしてください。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

さそり座にとって金運アップのポイントは、マイペースに得意分野を追求すること。クリエイティブな趣味が副業になったり、ずっと追いかけていたことがいつの間にか仕事になったりと、個人的な好みがお金を生み出すでしょう。わかりやすいお金儲けに挑戦するよりも、安定した収入を手に入れられるはず。

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