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[12星座別]2022年後半の月別運勢「最高の運」に恵まれるのは誰?

占い

2022年下半期の運勢はどうなるのでしょうか。G・ダビデ研究所主宰のオフェリア・麗さんによる12星座別の月ごとの全体運を紹介します。

牡羊座(3月21日~4月20日)

大幸運期真っ只中、恐れずに飛び込めば、全てあなたの糧になる。

7月:情けは人の為ならず。周囲の不祥事や無茶振りに翻弄されても、グッと踏ん張ってフォローを。“あのとき耐えてよかった”と思える出来事が、近い将来必ずや。下旬の大物買いは開運に貢献。

8月:真夏の太陽を浴びて、運気、バイタルとも上昇! 直感の導くままアクティブに動き回るほど、ドラマティック体験やラッキーに遭遇でき、トキメキの日々に。おしゃれはセレブ路線で他を圧倒。

9月:引き続きオーラ全開ながら、光あるところに影が生じるのは世の常。快調だからと予定を詰めすぎてチョンボ、体やお肌がボロボロ…なんて副作用に泣かないよう、健康とスケジュールの管理を抜かりなく。気晴らし&転居は西が吉。

10月:乱気流。波に呑み込まれるか、機に乗じてブレイクするか、あなた次第です。慎重に情勢を見極め、より上位へ、有利な状況へと、コマを進めて。対人面は、感謝と謙虚が円満の2大マインド。

11月:世間の厳しさや自分の未熟さに凹みがち。それは星のスパルタ教育。逃げずに立ち向かえば大成長でき、次章の扉が自ずと開くはず。プチ断食も強運体質を育成。

12月:木星の凱旋パレードに向け、カウントダウンがスタート。断捨離と手放しで心を軽くするうち、感動のフィナーレが。ご褒美奮発は厄と迷いを払拭し、ツキ招来!

もっと詳しく! 「牡羊座の2022年下半期の運勢」の解説を読む

牡牛座(4月21日~5月21日)

ダウナーな星回り。トラブルはむしろチャンスと捉えて。

7月:ドッキリ運。「そうきたか」と思うような驚きの展開がありそう。スルーしても構いませんが、応じれば、視野や人生に広がりが出る暗示。リスケや調整も快く。体調は、サプリでチューニング。

8月:ベタなムード。お節介や世話焼きなど、求められもしないのに勝手にやって、ウザがられる恐れが。どうせ面倒を見るなら、自分を可愛がるのが一番。ご褒美スイーツ&ご馳走も、心を明るく。

9月:好調ながら、同調圧力がかかりやすいのは難点。みんな一緒じゃないとダメなんて誰が決めたの? あなたは自分の好きを追求したほうが幸せ。感動は秋祭りに。

10月:出足はパッとしません。体調不良、人間関係のイザコザなど、ささいなブルーが続いてモヤモヤしがち。でも、それこそ復調の合図。クヨクヨせず今できることをやるうち、光が見えてくるはず。体質改善や集中ダイエットも英断。

11月:イメチェンのススメ。マンネリ化しているおしゃれ、ネットワークなど、リニューアルしましょう。外科手術の如く大胆に現状にメスを入れるほど、好影響が盛りだくさん。深酒と中古品は禁忌。

12月:エアポケット。ゆったり過ごせるのは今月まで。年明けには激動の日々が幕を開けます。ボディメンテや心の準備をしっかりと。

もっと詳しく! 「牡牛座の2022年下半期の運勢」の解説を読む
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