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デートでのネタ切れでまんねり気味…あの頃みたいに楽しむ方法は?

恋愛・結婚

彼との付き合いが長くなると、生活圏でのデートは特にネタ切れを起こすようになりますよね。そのままマンネリに突入しそうになっているカップルもいるのではないでしょうか。

そこで、fumumu取材班はネタが尽きても楽しむ方法を聞いてみました。

①たまには日帰りのプチ旅行

生活圏から離れたスポットが、倦怠期を打破するのに有効的だという女性は…

「電車で数時間で到着するくらいのちょっとした遠出はがオススメ! 今はネットですぐに探せるし。
秋であれば紅葉の名スポット、冬場なら温泉の名所など、探してる時から、交際当初のような新鮮さとともに盛り上がることは間違いありません!」(20代・女性)

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②2人とも初体験なことに挑戦

年を重ねても、意外と多い「未経験」なこと。一緒に体験することで付き合い当初のドキドキを取り戻せるかも?

「大人になると、初めてのことに挑戦するということに対して、とてもハードルが高くなりますよね。デートで二人ともがやったことがないことを経験してみるというのはどうでしょう。
それが共通の趣味になれば最高ですし、ならなくとも新鮮なデートかつ忘れられない思い出になること間違いありません。スカイダイビングや陶芸、新たなスポーツや楽器などどうでしょうか」(30代・女性)

③同じ場所でも視点を変えてみる

一緒に行ったことがある場所でも、また新鮮な時間になることもあるようで…

「私が実践してみたことですが、例えば博物館などは、テーマを絞ってよく下調べした上で行くようにしてみました。すると、今まで知らなかったところなどもあって楽しかったんです。
公園でプラプラ歩くデートが定番なら、たまには童心に帰って本気で遊具で遊んでしまうのも方法。同じ場所でも楽しみ方は何通りもありますから、いつもと視点を変えると新しい発見や楽しみが生まれます」(20代・女性)

工夫して定番デートも楽しめると良いですよね。

(文/fumumu編集部・神崎なつめ)

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