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ディオールで選ぶ結婚指輪5選[新時代の価値あるウエディングリング]

ファッション

新しい生活様式が生まれ、"本当に価値のあるものはなにか"が見直されている今。永遠の愛を誓うためのウエディングリングこそ、こだわって選びたい。そう思う女性のために、人気のジュエラーの"本当に選ぶべき"エンゲージリング&マリッジリングをご紹介します。

クリスチャン ディオールのエスプリとサヴォワールフェールを表現するリングは新時代のウエディングにうってつけ

1946年にクチュールメゾンとしてスタートしたクリスチャン ディオール。今もなおファッション界を牽引しつづけるこのブランドのジュエリーは、モダンでエレガント、そして何より一度見たら忘れられなくなる魅力を備えています。それもそのはず、ディオールのジュエリーのデザインはどれもムッシュ ディオールが好んだ愛のある遊び心に満ち、他にはないモードな雰囲気をまとっているのです。

「ジュエリーはスタイルに個性を授けるチャーミングなプラスアルファだ」と語ったムッシュ ディオール。自分らしく生きたい女性が増えつづける現代において、ディオールのジュエリーはつけるだけで自分らしさを輝かせられる特別な存在です。ディオールの指輪をウエディングリングとして人生に取り入れれば、ふたりの愛をよりスペシャルなものにしてくれるでしょう。

【1】愛のバラに永遠を誓って。「ボワ ドゥ ローズ」のエタニティリング

「ボワ ドゥ ローズ」コレクションは、クリスチャン・ディオールの愛したバラに捧げるオマージュ。バラの繊細な茎が指をやさしく包み込む詩的なデザインは、ロマンチックな愛の告白、あるいは強い愛情のようにエレガントで官能的です。繊細なラインにパヴェダイヤモンドがきらめくエタニティリングは、型にハマらない現代のウエディングリングとして注目を集めています。「ボワ ドゥ ローズ」エタニティリング¥603,000(WG×ダイヤモンド)/クリスチャン ディオール(ディオール ファイン ジュエリー)

【2】「ボワ ドゥ ローズ」のマリッジリング

「ボワ ドゥ ローズ」のマリッジリングは、計算されつくされた曲線美を楽しめるデザイン。花ではなくとげのある茎という他にはないモチーフで、日々をドラマチックに彩ってくれます。素材はホワイトゴールドとピンクゴールドの2種で、ダイヤモンドつきのアイテムも。「ボワ ドゥ ローズ」マリッジリング(WG)¥112,300 ・同リング(PG)¥106,000・同 リング(WG×ダイヤモンド)¥238,000/クリスチャン ディオール(ディオール ファイン ジュエリー)

【3】ワンランク上を目指すなら! ボワ ドゥ ローズ ローズゴールド&ダイヤモンド

「ボワ ドゥ ローズ」とはフランス語で、『薔薇の茂み』という意味。コレクションの中でも特に豪華なこのリングは、滑らかにラインが薔薇の茎を表現し、ダイヤモンドが新鮮な輝きをたたえています。カラーはピンクゴールドで、肌なじみがよく上品。誰とも被らないリングが欲しいあなたにうってつけです。「ボワ ドゥ ローズ」リング(PG×ダイヤモンド)¥650,000/クリスチャン ディオール(ディオール ファイン ジュエリー)

【4】誓いの言葉を薬指に。「OUI」 リング

リング(RG×ダイヤモンド)/クリスチャン ディオール

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