無料の会員登録をすると
お気に入りができます

バイバイだけでは物足りない!デート終わりに使えるプチテクニック6選

デートが終わる時に、ただ「バイバイ」と言って別れている方は多いと思います。でもせっかくのデートを終えるのにそれだけじゃ物足りないですよね。今回は別れ際に使えるプチテクニックを紹介します。

2017年8月
恋愛・結婚

別れ際の彼の印象はあなたの行動次第!

別れ際、彼とどのようにバイバイしていますか?普通にバイバイするのではなく、すこし行動を工夫するだけで、彼にあなたのことをより一層考えてもらえるんです♡

そんな別れ際のプチテクニックを6つ紹介します!

1.デート中と別れ際にギャップをつける

デートを終始楽しんだ後、ついそのままバイバイしてしまっていませんか?どうせならもっと彼の気持ちをつかみたいですよね。そこでポイントになるのが、「デート中には見せなかった表情を見せる」ということです。

例えば、デート中終始笑顔が多かった場合、最後は寂しそうな表情をします。そのことによって彼はギャップを感じて、ドキッとするでしょう。

2. 軽いスキンシップをとる

じゃれあう感じで腕や背中に抱きついてみたり、軽くほっぺにキスをしたりして、彼をびっくりさせましょう。女性からのスキンシップは男性に対してはポジティブな印象を与えるので効果大です。

ポイントはあくまで軽くすることです。軽くすることで逆に温もりや余韻がリアルだったりして、完全にできない分次への期待も膨らみます♡

3. 名残惜しい気持ちを彼に伝える

寂しそうな表情をしたら今度は寂しい気持ちを直接彼に伝えましょう。表情だけで彼はギャップを感じてドキッとしているので、気持ちを言葉にするとなお効果的で、彼女のことをより愛おしく感じること間違いなし♡

例えば「もっと一緒にいたかったな」「楽しくてあっという間に時間が過ぎちゃったね」などの言葉が効果的でしょう。次また誘ってくれるきっかけにもつながります!

言いにくければ、「今日はありがとう」と伝えて、彼の目を見つめるだけでも効果は抜群です。見つめることは時にどんな言葉よりも効果があるので、デート中で会話がない時に使ってみるのもおすすめです。

4. 背中ごしに「帰りたくない」と伝える

そして先程のセリフを言うときには背中を向けて言うことで、寂しさが彼により一層伝わります。その場で彼からの反応がないのなら、「なんてね」といって潔く去っていければ余韻を残せるのでより効果的です。

5. すぐに立ち去らず、見送る

名残惜しい雰囲気をより出すために、バイバイした後にも工夫をします。すぐに立ち去るのではなく、一度振り返ったり、相手の姿が見えなくなるまで見送ると、より名残惜しさが彼にも伝わります。

6. 別れた後にすぐに連絡

別れた直後に「今日は楽しかった。ありがとう!」などの連絡をするのもかなり効果的なテクニックです。このテクニックを使うときには、別れ際はあっさりとバイバイしておくとより効果的です。

名残惜しい別れをした後に、別れた直後の連絡をするのはやりすぎになってしまう可能性があるので注意しましょう。

デートの別れ際を制するものは恋愛も制する

別れ際のプチテクニックいかがでしたか?デートの締めの印象は彼にとってとても強く残るものなので、別れ際の過ごし方はとても大切です。別れ際の行動で彼をもっと夢中にさせてしまいましょう♡

記事に関するお問い合わせ