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夫婦関係を良好に保つ秘訣!1番はやっぱり愛より……?

ママたちの本音が炸裂「個人的ベスト3」

お次は実際にママたちから寄せられた、個人的なベスト3をご紹介いたします!

『①お金 ②思いやり ③夜の営み』

ランキングの1~3位と一緒ですね!

『①諦め ②諦め ③諦め』

もう何も期待できない状態なのでしょうか……。

『①生活に困らない程度のお金 ②思いやり「ありがとう、ごめんねが素直に言える」 ③私の作った美味しいご飯』

「男は胃袋をつかめ」とは昔からよく言われていますよね!

『①お金 ②諦め ③不干渉』

諦めと不干渉という言葉に旦那さんとの間に壁があるように見えます……。

『①思いやり ②お互いに妥協 ③セックス』

妥協もセックスも実際のところ、“思いやり”の気持ちからなのではないでしょうか。

『①愛 ②思いやり ③お金』

みなさーん! 愛が勝ちましたよ!

『①セックス ②セックス ③セックス』

なんだか凄い!

『①信頼 ②愛情 ③尊重』

素敵な旦那さんというのを感じますね。

『①調教 ②お金 ③妥協』

調教!? 旦那さんに直してほしい部分があるなら、繰り返し伝えることが大事ですよね!

『①セックス ②義両親が遠方に住んでいる ③お金に困っていない』

夫婦関係を良好に過ごすためにも、義両親とほどよい距離感があるといいのかもしれません。ちなみに筆者は結婚前までは「①愛 ②思いやり ③信頼」という順位でしたが、結婚をして子どもが産まれてからは「①お金 ②思いやり ③適度な距離感」となりました(笑)。夫婦関係を良好に保つ秘訣は、時間を経るごとに変わっていくようです。

夫婦関係を良好に保つための“思いやり”

出産後、愛よりもお金が重要と位置付けてしまった筆者ですが、夫婦関係を続けるにあたり気をつけていることがあります。

旦那を立てる

日頃からずっと……というわけではありませんが、外や子どもの前では旦那を立てるようにしています。家では「家のなかでパパが1番偉い人」とすることで、子どもにとって尊敬する人となってもらいたいのと同時に、旦那自身に父親としての威厳を保ってほしいと願っているからです。

「パパ」ではなく、名前で呼ぶ

子どもが産まれるとお互いに「パパ」や「ママ」と呼んでしまいがち。実際、「パパ」と言った方が手っ取り早かったりするのですが、なるべく名前で呼ぶようにしています。

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