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「本命彼女」と「都合のいい女」の決定的な違い5つ

恋愛・結婚

彼氏と付き合い始めてから楽しく過ごしているけれど、彼は私と本気で付き合っているのかしら? それともほんの遊びなの? 周囲で結婚の話が聞こえてくると、「遊びの恋をしている時間はない」と焦ったりして。

そこで男性に「本命彼女」と「都合のいい女」との違いを聞いてみました。

強いor全くない? あなたの執着心診断

(1)下心があるか

・「真心と下心の差」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「体の関係だけかどうか」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

これは女性側にはわかりにくいかもしれません。本命の彼女とは軽率に一線を越えない、都合のいい女には下心を隠さない、という男性もいるようなで、参考にしてみましょう。

(2)家族に紹介するかどうか

・「家族に紹介するかどうか」(34歳/運輸・倉庫/技術職)

・「身内に紹介しているかしていないか」(30歳/警備・メンテナンス/技術職)

彼の家族に紹介してもらえると、一気にオフィシャルな立場になった気がします。家族ではなくても、長い付き合いの友人に紹介してもらえるのも認められた気がします。

(3)女性のスケジュールを尊重するか

・「都合のいい女はいつでもこっちのタイミングで会う」(29歳/小売店/販売職・サービス系)

・「本命の人に対しては相手のスケジュールを優先」(32歳/生保・損保/営業職)

いつも彼の都合に付き合わされている女性は、彼の言動をちょっと見直してみては。彼にとって都合がいいだけの女になってしまっているかもしれませんよ。

(4)お金を使うか

・「都合のいい女にはあまりおごりたくない」(26歳/小売店/販売職・サービス系)

・「使う金と時間の差」(31歳/医療・福祉/技術職)

経済的にしっかりしたいとの思いから、割り勘を選ぶ男性もいるようですが、どれだけお金を使ってくれるかどうかでも、本命と都合のいい女で違いが生まれてくるようです。

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