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[12星座別]占い師直伝! 2021年の恋愛運アップ方法

占い

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

おとめ座はじっくり相手を吟味してから恋を始めたいと思う方が多そう。おとめ座自身も第一印象と親しくなってからの印象が少し違うので、典型的な「中身重視」タイプでしょう。

その点、風の時代ではSNSなどの発信で相手を効率良く把握できます。知り合って間もない相手でも、価値観や性格をスムーズに把握できるはず。

また、交際中の彼氏についても、ビデオ通話を使えば「離れていて寂しい」と思うことが減るでしょう。相手との距離を縮める方法はたくさんあるので、今まで以上に恋がしやすくなるのです。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

てんびん座はマイスタイルをつらぬいて。スタイリッシュなイメージを持たれやすいかもしれませんが、だからといって男性を寄せ付けないわけでもなく、「それが魅力的」と愛してくれる人がいるはず。みんなにモテる必要はありません。

とはいえ、プライベートでは気がゆるんでだらしなくなる部分もありそう。彼氏からの突然のビデオ電話や「家に寄ってもいい?」という言葉にひるまないよう、身の回りの整理整とんは大切に。

自分にも恋人にも心地良いプライベートを心がけると関係が親密になりやすくなります。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

さそり座は一途に情熱を燃やす愛の人。恋人を大切に思う気持ちは強いでしょうが、風の時代においてはちょっぴり重いかもしれません。

結婚などをするなら別ですが、恋人関係でいる間は、相手にも自分にも“余白”のある関係を目指しましょう。

とはいえ、会いたいのに我慢しなければいけないという話ではありません。自分にとっての幸せと相手の幸せを混同しないことが大事です。お互いの仕事や交友関係を尊重して自由を与え合う方が、愛の絆はより深く長く続くでしょう。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

いて座の奔放さは風の時代にマッチしやすく、今まで以上に恋がしやすくなります。ベタベタした関係を嫌い、サッパリとしたお付き合いを好むところも時代の流れに沿った恋愛傾向だといえます。

自分らしく振る舞うのがもっとも魅力的で、愛されるきっかけになるでしょう。

ただ、飽きっぽいところが玉にキズ。結婚まで見越すなら気まぐれに楽しさだけを求めるのではなく、責任をもって愛を育てる関係を求めると良さそうです。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

真面目なやぎ座は、恋のエンジンがかかるまで時間がかかるタイプ。難しく考えがちになるのですが、もっと無茶をしてもいいでしょう。場当たり的に恋を始めても大丈夫です。

「いいな」と思ったらすぐふたりきりで話してみるといいですし、「なんだか違う」と感じたら距離を置けばいいだけ。風の時代はそれでいいのです。

恋愛と結婚を直結させて考えるところがあるかもしれませんが、正式にお付き合いするまではシリアスになりすぎないように。もっと軽やかに恋を楽しむといいでしょう。

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