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[2021年4月金運占い]お金がなくなりやすい日も…!? 今月すべき「金運アップ行動」とは

占い

初旬からしっかり気を引き締めて!

この4月は、冒頭から心がかき乱されやすい傾向にあります。特に1日は、考えもせずに余計なものを買ってしまわないように注意する必要があるでしょう。

2日は、ワガママに振り回されて余計な出費をしてしまう恐れがあります。家族や恋人など、周囲の人のわがままに付き合って浪費しないように気をつけましょう。また、自分のわがままな心が暴走する恐れもありますので、十分に注意してください。

12日の新月までは慎重に

3日以降も、新月の日までは、基本的に要注意な時期といえます。この時期はなるべくお金を蓄える時期と考えて、今月の後半に訪れる買い物シーズンを待った方がいいでしょう。すぐに購入する必要のないものは、後回しにするのが吉です。

ただし、余計な気疲れが起こりやすい時期でもあります。溜まったストレスを買い物で発散して大きな浪費をしないためにも、食べ物にかけるお金は増やしてもよいでしょう。ストレスがたまった際には、ちょっと贅沢な食材でその心を埋めるのが、金運のためには効果的です。

9日は、心の隙間が生じやすい時期です。特に9日は、面白そうだけれど何の足しにもならない余計なものに心が引かれやすくなりますので、この日の物欲は、3日寝かせて12日の新月まで考えることを心がけましょう。

新月の祈りは収入源の増加を!

新月の日に、願い事を紙に書いて祈るというアメリカ発祥のおまじないは、日本でも広く受け入れられています。12日に迎える新月は、直後からいろいろな星の影響を受ける関係で、非常にパワーが強くなりそうです。ぜひ12日の午前11時30分までに、願いを紙に書いておきましょう。

この新月に金運関係のお祈りをするなら、節約の達成などの消極的なお祈りではなく、収入を増やすお祈りが良さそうです。給料アップなどよりも、新たな収入源を得ることや、臨時収入を得ることを願うのがよいでしょう。

なお、12日と13日は金運もなかなか良いようです。特に新月当日の12日は、ある程度好きなことにお金を使うと良さそうです。ここで欲しいものを我慢すると、その分の物欲が24日の寅の日に爆発し、24日の金運が下がってしまう恐れがあります。

中旬は底堅い安定的な金運

14日から上弦の月を迎える20日までの期間は、可もなく不可もなく安定した金運が続きます。それほどお得なことは起こりにくいですが、悪いことも起こりにくく、安心してお買い物ができます。

普段とは違う特別な買い物を考えている人は、下旬の買い物日和を待った方がいいでしょう。ただし、日用品の買いだめなど、堅実な買い物を考えている場合には、この時期に済ませてしまうのがよいでしょう。

下旬は好調! けれど、人からの誘いには要注意

20日の上弦の月以降、金運は上昇し様々なところでチャンスが訪れます。臨時収入や、ずっとほしかった物の思いがけない特売に巡り会うこともあるでしょう。

この時期は、人生を広げるための新しい教養や趣味に出費すると、後で大きなリターンを得る可能性が高まります。

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