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[109ブランドは今!]トレンドとコスパで探す大人コーデ4選

ファッション

“枠にとらわれない”を意味するUngrid。程よいリラクシーなムード漂うデザインに定評

ViViの読者モデルだった吉田怜香さんが立ち上げ、レイチェル信者により瞬く間に人気に。現在クリエイティブディレクターを務めるのは2児のママで、大人に嬉しい体形カバー服も多い。
クラシカルなハイネックブラウスはステッチがアクセントに。トップス ¥9,900(Ungrid)

今も昔もMOUSSYの代名詞はデニム。ふりきったシルエットに虜になる人続出でした

学校バッグにMOUSSYのショッパーを持っていることがステータスとされ、当時からファッションリーダー的存在。服だけでなく、気が利く小物が多いと辛モードママも支持。
衿とボタンがGジャンのようなデザイン。ワンピース ¥13,970(マウジー/バロックジャパンリミテッド)

一緒に育ったブランドの代表格SLY。さらに大人の新ラインTHROW by SLYも好評!

現在ENFÖLDのディレクターとして活躍する植田みずきさんがMOUSSY内で立ち上げ、その後SLYとして独立。当時からクールなブランドはさらに素敵にアップデートされています。
トロッとした質感と柔らかな発色が大人顔。シャツ ¥13,200(THROW by SLY/バロックジャパンリミテッド)

コンサバ派からも注目されていたROYAL PARTY。今は気の利くベーシックが豊富に!

当時からNOTギャル、綺麗なお姉さんテイストな印象で、ママウケ抜群。幅広い層から支持されていたブランドはさらにベーシックが増え、掘出し物が見つけやすいブランドに!
レザーでもアイボリーならハードすぎないから取り入れやすい! ジャケット ¥6,900(ロイヤルパーティ)

当時の『JJ』Fashionは 109ブランドが誌面にあふれていました

(『JJ』2009年7月号より)

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撮影/佐藤航嗣〈UM〉(人物)、魚地武大〈TENT〉(静物) スタイリング/岩田槙子 ヘア・メーク/陶山恵実〈ROI〉 モデル/笹川友里 取材・文/木村幼奈 編集/磯野文子
*VERY2021年9月号「ニュージェネママの続・109愛!」より。
*掲載中の情報は誌面掲載時のものです。商品は販売終了している場合があります。

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