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世界初のバスボムコンセプトショップ「LUSH 原宿店」がオープン

美容

日本に80を越える店舗数を構えるイギリス発の化粧品ブランド「LUSH(ラッシュ)」が、2018年11月22日(木)に原宿に全く新しいスタイルのショップをオープンしました。「LUSH」の人気商品のひとつであるバスボムのコンセプトショップです。

原宿

「LUSH」のバスボムは1989年に誕生し、2019年で30周年を迎えます。その誕生年にちなみ、「LUSH 原宿店」オープン時に合計89種のバスボムを用意。原宿店限定アイテムが多数登場しています。

原宿
アイテム

まだ“未完成”のラボ「LUSH 原宿店」

「LUSH 原宿店」は、2018年春にスタートしたプロジェクト『Lush Labs』による“実験的な場”として作られました。店内には、定番品から原宿店限定品など色とりどりのバスボムがアートのごとく陳列。「LUSH」のさまざまなチームが新しい製造方法や原材料を試しながら開発した最新のバスボムなども登場します。

11月22日にオープンする世界で1つのコンセプトショップ #LushHarajuku 。そこに並ぶのは日本に住むみなさんのお風呂文化やニーズに合わせて開発されたバスボムの数々。あなたはどんなバスボムが欲しい? #LushLabs #BathBomb pic.twitter.com/wMWPo0kkNu— ラッシュジャパン Lush Japan (@LUSHJAPAN) 2018年11月20日

#LushHarajuku
#LushLabs
#BathBomb
pic.twitter.com/wMWPo0kkNu
2018年11月20日

これまでの「LUSH」店舗で見かけたシンクや水に加え、商品説明や価格を表示するカードも一切ありません。スマートフォンで『Lush Lab アプリ』をインストールし、アプリで商品をスキャンすることで詳しい情報などを見ることができます。

お客さんは商品や店内で感じた事をハッシュタグ「#LushLabs」を使いSNSなどで発信することができ、感想や意見がショップのバージョンアップへと繋がります。商品やショップデザイン、アプリ機能など、常にフレッシュで革新的な体験を届けられるよう日々アップデートを続けていくとのこと。商品やショップがどう進化していくのか、“未完成”のラボの今後にも期待です。

一度は試してみたいバスボムの数々

ゴッデスボム/Goddess

ジャスミンとローズの香りが心地よいバスボム。お湯に入れるとフローラルノートのフレグランスが香りたち、シルバーなどの美しいカラーがバスタブに広がります。

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