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[2022年1月金運占い]お金が無駄になる“危ない日”も…!? 今月すべき「金運アップ行動」とは

占い

年が明けて徐々に日常に戻りつつあるこの時期こそ、お金のリズムを整える必要があります。そこで、1月の連休明けの1月10日(月)からの金運の流れを、星の動きや干支の並び、そして伝統的な暦注などの様々な占いをミックスして総合的に判定した“お金カレンダー”を作成しました。年末年始に使いすぎたお金を回復させたり、お買い物の計画を立てたりするための参考にしてください。

満月までは慎重に!

10日に迎える上弦の月以降、金運は少しずつ向上する傾向にありますが、油断は禁物です。このタイミングで気を緩めて買い物をすると、思いがけず余計なものを買ってしまうリスクが高くなりそう。

あまり大きな買い物をしすぎず、必要なものを少しずつ購入したほうがいいタイミングです。18日の満月までの間は、なるべく質素倹約を心がけて過ごしましょう。

ただし、末永く使うものを購入するには悪くない時期。安物買いの銭失いにならないように注意して、どうしても必要なものは品質を見極めて購入しましょう。

14日からは上手い話に注意

14日は一粒万倍日ですが、この日から“水星の逆行”と呼ばれる望ましくない状況がスタート。“水星の逆行”は、コミュニケーションや理性が乱されてしまう時期とされています。このタイミングでは、買い物の間違いが起こりやすいので注意が必要です。

特に16日は不成就日でもあり、星の運気も乱れる日。この日は、思っていたものと違う商品を注文してしまうなどのミスが起こりやすいです。買い物をする際、自分の目的に合っているかを慎重に見極めるようにしましょう。

18日の満月は贅沢日和

18日に迎える満月は、金運が向上するタイミングです。10日からここまでは、何かと我慢をしたほうがいい時期でしたが、この日はちょっとした贅沢をしても◎。普段より贅沢な食事を楽しんだり、自分へのちょっとしたご褒美を買ったりするとよいでしょう。

この日にした贅沢は、この先の金運にもプラスの影響を与えます。気持ちが高揚して、さらにお金を稼ぐことへの元気が湧いてくる効果も!

満月の夜には大地の水分を

18日の満月の夜には、大地のエネルギーを吸収した水を飲むと、さらに運気が向上します。

もしお酒を飲めるなら、ワインや果実酒など、植物の水分を使ったお酒をたしなむのがよいでしょう。アルコールが苦手な人は、天然水をおしゃれなコップで飲むだけでも効果があります。

22日と23日は怒濤の運気

22日の土曜日は、天体の動きが不穏です。心に何か余計なざわめきを起こしそうな星の配置といえます。そのため、余計な誘惑でいらないものを買ってしまうリスクが高くなります。

無駄買いを避けるためにも、この日はなるべくお財布のひもを締めたほうがいいでしょう。どうしても22日に買い物をする必要がある場合は、午前中のほうがいいです。

一方23日は、一転してこの1月で最高の買い物日和。大きな買い物をするなら、なるべくこの日にしたいところです。日用品の買い溜めをするのもよいでしょう。

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