無料の会員登録をすると
お気に入りができます

「ふわしゅわ感」凄すぎて腰抜かす。業スーの「台湾カステラ」クオリティやばい!

グルメ

"ふわしゅわ"食感が魅力の「台湾カステラ」。専門店はもちろん、最近ではコンビニでも販売されるなど、手軽に食べられる場所が増えていますよね。

実は「業務スーパー」にも「台湾カステラ」が登場しているのを知っていましたか?

気になった記者が食べてみたので、レビューします。

自然解凍またはレンチンでOK

業務スーパーの「台湾カステラ」は、冷凍コーナーで販売されています。

パッケージには「冷凍とは思えないしっとりさと滑らかな口どけ」と書かれています。期待も高まります。

130gで価格は192円。原産国は中国です。

自宅に持ち帰り袋から出してみると、丸い形状の台湾カステラが出てきました。サイズは直径約11㎝、厚みは約4.5㎝です(編集部調べ)。

食べ方は自然解凍でもいいですが「電子レンジ」で温めるとより美味しく食べられるとの記載がありました。せっかくなので、今回は温めて食べてみます。

電子レンジを使う際は、凍ったままのカステラを袋から取り出し、好みの大きさにカットします。あとは耐熱皿にのせ、ラップをして温めればOKです。記載通り、4分の1カットを20秒(500W)加熱してみます。

冷凍状態でもカチコチではなく、ふんわりとした感触がわかりましたが、温めると生地が一段と"ふわふわ"になりました。

ほんのり温かいうちに食べてみると、その"ふわふわ"加減にびっくり!!

正直、食べる前は少しパサつきのある生地を想像していましたが、実際はきめ細かい生地で、しっとりふわっふわです。パサつき感はゼロ。口に入れると"しゅわっ"となくなってしまうような口溶けで、パッケージに記載されている「滑らかな口どけ」というキャッチにも頷けます。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ