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「バッグは一生もの、服はコスパで更新」ママのオシャレ予算って?

ファッション

High&Lowでオシャレを楽しむのは変わらなくても、ママになって変わったという選びの基準。高いからいいわけでも、安いからいいわけでもない。リアルママたちのオシャレの適正価格についてとことんリサーチ!今回は、ハイブランドとコスパブランドの

*私物につきシャネル ブティック、その他ブランドやショップへのお問い合わせはお控えください。

近藤千尋さんが着こなす! マルチタスクなママが選ぶ2wayウオッチ

12歳、6歳、3歳の女の子のママ

この春からピラティスインストラクターとして活動開始で毎日フル回転。高身長を生かしたヘルシーカジュアルが得意。

10年先も価値が変わらないバッグに 投資できるように買物予算を設定

年間のおおよその予算を決めて少しずつ買い揃えているバッグがオシャレの軸です。長女の中学受験が終わっても、習い事に忙しい小学生と、一番下はまだ3歳。さらにこの1年はピラティスインストラクターの資格を取るためのレッスンで慌ただしく、買物はネットを駆使するように。NYのフランキーショップの海外通販も早くから利用していました。衝動買いが減って自分のお金のかけどころ、抜きどころがよく見えてきたような気がします。

娘3人に将来譲れるように高くても トレンドに左右されない名品を

子育ても3人目となると少し余裕が出てくるように。5~6年前はコスパブランドが多かったですが、一生モノも大切に使える気がしてきてハイブランドに移行中。いずれ娘たちに譲れることを見越して、普遍的な名品選びを心がけています。

トレンドオシャレを楽しむときは ZARAやSALE価格で

明るめカラーのジレやベストが欲しくて、右はセールで買ったイザベル マラン、左はZARA。印象の強いアイテムだから、価格を抑えて。

苦手意識があったネイビー服は バースデーバッシュのU1万円

学校や習い事用のネイビー服は、カジュアルな服装もOKな園だからコスパ重視。ネットブランドのバースデーバッシュは丈が選べて背の高い私でも安心。

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