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フルーツ盛り盛りの「カフェ ド パリ」が六本木に! 小顔に見えるインパクトがすごい

グルメ

韓国の大人気スイーツカフェ「Cafe de paris カフェ ド パリ」が2019年2月1日、東京・六本木に日本初上陸します。

日本版はカロリーカットの「ギルティ・フリー」

「カフェ ド パリ」は、新鮮なフルーツをふんだんに使用した味とフォトジェニックな盛り付けで、旅行会社H.I.Sによる調査では「韓国No.1カフェ」に選ばれました。日本人女性からも、「インスタ映え」ブームとあいまって圧倒的な支持を受けています。

その人気ぶりを示すように、元「AKB48」の内田眞由美さんや「欅坂46」の長濱ねるさんも、看板商品でもあるフルーツパフェ「ボンボン」と一緒の写真をあげています。

(画像は公式ブログより。2017年1月4日付のもの)

昨年12月に日本上陸が発表されて以来、SNS上ではよろこびの声があがる一方、

「お値段が六本木価格なのでは」「東京の土地代とフルーツ代で韓国より高そう」

といった「お値段」に関する不安がチラホラ。しかし、公式インスタグラムによると「韓国とほとんど変わらない価格」で提供されるとのこと!(ただし、いつまで同じ価格でいられるかはわからないとも...情報はこまめチェックしておくのがいいかもしれません)

「お値段はほぼ同じでもサイズが小さいんじゃないの?」と思った人もいるかもしれません。が、ご安心を。公式インスタグラムでは「小さくなりません」と断言しています。
カップは韓国のものと同サイズ。ボンボンの魅力の一つであるサイズ感はそのまま受け継がれます。

サイズも価格も裏切らない

日本版での特徴は、「ギルティ・フリー」を意識し生クリームのカロリーをカット、さらに風味高くなったオリジナル配合のものを使用している点。食べる側の罪悪感を薄くしてくれる配慮はうれしいですね。

六本木ヒルズ店では、人気の「ストロベリー」(1800円)や「マンゴー」(1800円)、「ブラウニー」(1400円)のボンボン4種類を用意。
2月14日までは、バレンタインに合わせて六本木ヒルズ限定「ストロベリーチョコチーノ」(1580円)も発売されます。こちらは1日30個限定です。
※価格はすべて税抜。

六本木ヒルズ店のボンボン4種

六本木ヒルズでのポップアップ後は、日本国内においてフランチャイズ展開を予定しています。六本木は行きづらいという人も、続報を期待しましょう!

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