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可愛い服を着て“オシャレに見える人”と“頑張っている感がでる人”の3つの差とは?

ファッション

例えば同じ洋服を着ていても、すごく素敵に見える人もいれば正直なところ「洋服は可愛いんだけど……」と思える人もいますよね。その2人には一体どんな差があるのでしょうか?

『可愛い服を着て“オシャレに見える人”と“頑張っている感じになっちゃう人”って何が違うの? 小物使いとか? その人の見た目? 自信のなさとか?』

みんなが思う“オシャレに見える人”と“頑張っている感じになっちゃう人”の3つの違いをご紹介します。

外見が良い

まずは外見が大きく影響するという声からご紹介します。外見が良ければオシャレに見えるというわけではなく、きちんと髪の毛を整えていたり、流行の髪型にしていたりする人がオシャレに見えるようです。

『髪型とスタイル』
『髪型と顔』
『髪型や靴、バッグとかかね』
『体型やヘアスタイルなどかなぁ』
『太っているか太ってないかでだいぶ違う』

セットした髪の毛を崩して上手に抜け感を出したり、自分のスタイルに合う洋服を選んだりすることも重要なのではないでしょうか。

トータルバランスが良い

次は洋服や小物のトータルバランスも挙げられました。

『歩きやすさを重視した靴を履いていたり、トータルバランスがとれていない人かなー? バランスがとれている人は、やはりオシャレに見えますよね~』
『メイク、小物、バッグ、頭のてっぺんから爪先までトータルでバランスが取れている。抜くところは抜く。バッグと一緒に片手で持っているストールさえ計算に入っている』
『こなれ感や抜け感じゃない? 全身ガッチリ決めると頑張っている感が出る。あえて足元はダッドスニーカーで外すとか、モノトーンコーデの差し色とか』

抜け感やこなれ感を出すというのは実際コーディネートしてみるとなかなか難しいものではありますが、センスが良い人はもしかしたら感覚でオシャレなトータルコーディネートが分かっているのではないでしょうか。

またストール一つ、小物一つでもトータルバランスを整えるために重要視する部分のようですよ!

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