無料の会員登録をすると
お気に入りができます

“はだかでいるよりも気持ちいい”生理ショーツって?女の子の日にフォーカスした、ほぼ日の新ブランドがOPEN

ファッション

毎月やってくる生理の期間。憂鬱に思っている方も多いのではないでしょうか?そんな生理の日を気分よく過ごすためのアイデアをたっぷりつめこんだ、ほぼ日の新ブランド「つきのみせ。」がオープンします♡

生理の日も、そうじゃない日も気分よく過ごしたい。そんな思いで、オリジナルの生理ショーツやブラ、リラックスウェアの他、デリケートゾーンをケアするアイテムを展開しています。

締め付け感のない、心地いいブラ

オペラ座の衣裳室で立体設計を学び、日本人の肌質・肉質を研究した下着デザイナーの惠谷太香子さんと作ったのは、「はだかでいるよりも気持ちいい」をめざした下着とリラックスウェア。

「つきのブラ」(税込6,930円)はノンワイヤーで生地もストレッチするので、身体を締めつけずにフィットしてくれるそうです。

脇の両サイドに屈伸するボーンを入れて胸が背中に流れにくくすることで、楽ちんなのにバストラインもきれいに整えてくれるのだとか♪

透け感と色味がきれいなチュールが、とっても上品ですよね♡

生理の日はもちろん、普段から使えるショーツ

「つきのショーツ」は、毎日穿きたくなる「エヴリデイ」(税込3,630円)と、防水布がおしりまであってお腹をしっかり包む「スペシャル」(税込3,960円)の2種類。

リンパの流れを滞らせないために、そけい部にはゴムを入れず、生地のストレッチだけでおしりを包み込む設計になっています。

クロッチ部分の防水布には、制菌効果、耐水性、通気性ともに厳しい検査基準をクリアした、においを軽減してムレにくく、肌あたりもやわらかい素材を使用。

生理の日以外にも、普段使いもできちゃいますよ◎

防水布にはあえて「白色」をチョイス。

おりものは「健康のバロメーター」とも言われていることから、おりものの色や量がいつもと違っているときに気づきやすくするために、白色を選んだそうです。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ