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アイテム選びを間違えるとブス見えしちゃう!秋のNGアイメイク

こんにちは!RENAです。肌寒い秋になると、メイクもダークカラーで統一することが多くなってきますよね。しかし、ダークカラー系のメイクは一歩間違えてしまうと顔全体がくすんで見えてしまうことも。今回は、そんな秋のNGアイメイクとOKアイメイクをご紹介していきます。

メイク

アイシャドウはオレンジブラウンで秋っぽさを演出

ダークカラーのアイシャドウで寒色系のアイシャドウを選んでしまうと、なんだか目元が冷たい印象になってしまいます。

秋のアイメイクにはあたたかみのあるカラーを使用するのがおすすめ。定番のブラウンでも、少しオレンジ感のあるカラーを選ぶことによって、一気に秋っぽさが増します。

使用するコスメ

リンメル ショコラスウィート アイズ 021 きなこショコラ

メイク方法

① Aをアイホール全体に入れます。

② Bを上まぶたの二重幅に入れます。

③ Dを上まぶたの黒目から目尻にかけての目のキワに入れます。

④ Cを下まぶたの目尻から黒目にかけて入れます。

⑤ Eを上まぶたの中央のみに入れます。

グレーの寒色系のアイシャドウを使用するよりも、オレンジブラウンのあたたかみのあるアイシャドウを使用した方が秋っぽさが増します♡

テラコッタブラウンのアイライナーでやわらかな目元に

目の周りをブラックのリキッドアイライナーで囲んでしまうと、目が強調されすぎて逆に目が小さく見えてしまい、老けて見られてしまうなんてことも。

秋感をだしたいなら、テラコッタブラウンのペンシルアイライナーを使用することで、目が強調されすぎず、やわらかな印象になります。

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