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マスクの時はパーソナ ルカラーが超重要!プロが教える「地味見えしないPC別マスクメイク」

メイク

グラデーションはしっかりと作ったほうがお似合いになります。

チークがあまり必要なかったり、マットな質感が得意な方も多いオータムさんですが、マスクメイクではハイライトとチークを普段よりしっかり入れて、立体感を出すのがおすすめです。

1:KATE デザイニングブラウンアイズBR‐2
発色の良いオレンジパレット。右から2番目のオレンジを効かせると暖かみが出て季節感のあるメイクに。

2:excel アイプランナーD04
多色ラメの入ったゴールド。少し華やかな仕上がりにしたい時に便利です。

3:セザンヌ ナチュラルチークN19
程よい血色が出るベージュチーク。オータムさんは頬に強い血色が要らない方が多いので、ベージュ系をふんわり乗せるのがおすすめ。

4:セザンヌ パールグロウハイライト02
肌なじみのいいロゼカラー。つけすぎないように意識して軽めに入れましょう。柔らかいツヤがオータムの方にお似合いになります。

ウィンタータイプ マスクメイクのコツ

青みが強く深い色が得意なウィンターさんですが、寒色系のアイシャドウは冬のマスクメイクだと少し寒々しく見えてしまう事も。赤みのあるベリー系の色味がおすすめ。

ラメがとっても得意なので目元は大粒のラメで華やかに仕上げるのがお似合いになります。

眉とアイラインはしっかりと描き、ハイライトもしっかり入れてコントラストをつけるとウィンタータイプの魅力が際立ちます。

1:RIMMEL ショコラスウィートアイズ019
ウィンターさんにおすすめのパープルブラウン。右下のラメも主張しすぎず使いやすいパレット。

2:KATE ザ アイカラー052
ちょい足しに便利な単色シャドウ。下まぶた目頭や目尻に少し入れるとポイントになります。

3:ADDICTION ザ リキッドアイシャドウ ウルトラスパークル101
キラッキラのリキッドシャドウ。綿棒や平筆にとって少しづつ乗せるのがおすすめ。

4:セザンヌ パールグロウハイライト01
プチプラのハイライトといえばコレ!ウィンターさんはツヤ肌が得意なのでかなり強めに乗せてもOK。

マスクメイクの時は、普段とは違ったメイクを取り入れるきっかけにもなります。

自分のパーソナルカラーを生かして冬のマスクメイクを楽しみましょう!

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