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穴があったら入りたい!爆笑必至の「言い間違い」選手権!

ライフスタイル

言い間違いが下ネタって、ちょっと気まずい……

『やっぱり「下仁田ネギ」を「下ネタネギ」と言ったときかな……』

どんなネギなんでしょうか……。

『義母をつれて花火大会にいったとき。「早くバイアグラみたーい」と言ってしまった。あとから気づいたら「ナイアガラの滝」だった……』

その場ではお義母さんが1番気まずかったかもしれませんね。

『色打掛のことをずっと色仕掛けだと思ってた。話のなかで、友達にも「色仕掛け」って言ってた』

友達もドキマギしたことでしょう。

『義母と話してて「うちは親戚が多くて昔からそこらじゅうで近親相姦ばっかりで……」って言ったあとに、「冠婚葬祭ばっかりで……」の言い間違いに気づいた』

ものすごい間違いですね……。

『「私、フットワーク軽いから海でも山でも付き合うよ!」ってことが言いたかったのに、「私、尻が軽いから誰にでもついて行くよ!」って言ってた』

変な人に狙われないことを願います……。

『バカデカイ声で店員さんに、「お姉さん、巨乳サワー! 巨乳サワーくれ!」(頼みたかったのは、巨峰サワー)と言ってたときは、恥ずかしかったわ』

お店、間違えていませんか? って思われていたかも。

日常生活にも「言い間違い」は潜みます……

『ある日祖父からメールが1通入ってて、読んだら、「ルパンは酸性なんですか?」ってきてて、笑い死んだ』

となると、銭○警部がアルカリ性ですかね。

『互いの子どもを連れてママ友と公園に行ったとき、子どもに「ジングルジャムで遊んでおいで~」って言ってしまった』

なにやら美味しそう!

『中学校入ってすぐの自己紹介で、「私の名前は井上まさえです」って言おうとしたのに「私のまさえは井上なまえです」ってごっちゃになったこと(笑)』

一気にクラスの人気者になったことでしょう。

『LINEができたころ、既読を「すでどく」って呼んでて、友達の会話の中でも「すでどく」ってずっと言ってた。誰も「きどくって読むんだよ」って教えてくれなかった』
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