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暑い時はどんな服を着る?涼しく過ごせる素材&おしゃれテク

毎日暑く、着る服にも悩みますよね。何を着ればいいか迷う猛暑日に選びたい、涼しい素材や涼しくなる着方を詳しく伝授します。さらに、シンプルでおしゃれに見える着こなしテクニックも要チェックです。

2018年7月
ファッション

暑い日のおしゃれの決め手はコレ!

暑い夏のお出かけ時は、少しでも涼しくしたいですよね。そのためにはまずは「服の素材」選びが重要です。今回はおすすめ夏素材と涼しくおしゃれに着こなすポイントについて詳しくご紹介します。

夏に着たい素材No.1は「リネン」

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暑い季節に活躍する素材の代表格が「リネン」です。さらっとした肌触りとうっすらと透ける感じが夏らしいですね。

リネンを夏におすすめする3つの理由

リネン(麻)が夏に向いているのは、「洗っても傷みにくい」「汗を吸ってくれる!」「乾きがいい!」の3つが大きな理由です。他の素材に比べて、リネンは真夏でも快適に着ることができます。

涼しい着心地が魅力の「インド綿」

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ワンピースやブラウスで使われるインド綿。蒸し暑いインドで育った綿花から作られる生地は、暑い日本の夏にもおすすめです。

インド綿を夏におすすめする3つの理由

インド綿は夏にぴったり!なぜなら「湿気に強く、通気性に優れている」「さらっとして着心地が良い」「エスニックな雰囲気で夏に似合う」からなのです。

暑い夏に避けたほうがいい素材をチェック!

高温多湿な日本の夏に向かない素材は汗を吸わない「アクリル」「ポリエステル」などの化繊です。薄手で一見涼しそうに見えても実際は中で汗がダラダラ…。また、水に弱い「レーヨン」も夏には不向きとされています。

猛暑日もおしゃれに。素敵シンプルコーデ

一着でコーデが決まる。暑い日はワンピースに限る!

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凹凸のあるサーマル素材を使ったワンピースは、汗をかいても肌に密着しづらいので猛暑日におすすめです。キャップやサコッシュ、スニーカーといった小物使いで暑い日でもおしゃれを忘れない!

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