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withマスク時代の夏メイクって?カラーマスク+おすすめアイメイク

メイク

withコロナ・withマスクで楽しむ夏のアイメイク5選

夏にマスクが必需品の生活も2年目に突入。去年と同じ轍を踏むことなく、今年はメイクを楽しみたいと思っている人も多いのではないでしょうか。特にマスクから出ている目元は重要。そのため、夏らしさを演出するなら目元を押さえておきたいものです。そこで今回は、「マスクと一緒に楽しめる夏のアイメイク」をご紹介します。

1:定番の白いマスクは煌めきをプラスして印象的な目元に

アディクション ザ アイシャドウ アンポリッシュ ジェム:左102 Honey Topaz、右105 London Blue Topaz(税込各2750円)

定番の白いマスクに合わせるならアディクションのザ アイシャドウ アンポリッシュ ジェム102 Honey Topaz、105 London Blue Topaz。

粒の大きさが違う粒子が混ざり合っているのでつけるたび見え方が変わる

多色の顆粒が混ざりあっているので、まぶたに馴染ませる毎に新たな表情が生まれる単品アイシャドウ。光の当たり方、瞼を伏せた時など、その都度見え方が変わるのも嬉しいポイントです。イエローゴールドの102なら柔らかい印象の目元に。そして、青みピンクの105なら、涼しげな目元を演出できます。

2:流行りの血色マスク(ピンク)はゴールドで夏らしさを演出

セルヴォーク ヴォランタリーベイシス アイパレット 10(税込6820円)

最近人気の血色マスク(ピンク)に合わせるならセルヴォーク ヴォランタリーベイシス アイパレット 10。

セルヴォークらしい遊び心に溢れたアイシャドウパレット

ゴールド×レッドニュアンスのバリエでミステリアスな目元を叶えてくれるアイシャドウパレット。特に左上のゴールドパールが夏らしさを演出してくれます。顔半分ぐらいがマスクのピンクで覆われているので、目元はちょいクールな印象でまとめると甘すぎず良い感じ。とにかくゴールドとレッドの組み合わせは絶品です!

3:血色マスク(ベージュ)はキュートなピンクで甘く、やさしい目元に

©’76,’85,’21 SANRIO APPR. No.L612382 インテグレート トリプルレシピアイズ K PK704(税込1650円)※数量限定

血色マスクのピンクについで人気なのがベージュ。そんなベージュのマスクに合わせるなら、インテグレート×ハローキティがコラボしたインテグレート トリプルレシピアイズ K。

甘すぎるピンクは苦手という人にも使いやすい!

ピンクの他に、ブラウンやベージュもセットインしているので、甘めのメイクが苦手という人にも取り入れやすいと思います。左下の締め色のブラウンとピンクのふんわり感が絶妙。そして、ベージュのマスクともベストマッチします。ちなみに、ハローキティとのコラボは今だけのお楽しみ。

4:マスク姿の下まぶたには「ライティングパウダー」を

手前:クラブ すっぴんアイグロス/パールピンク(税込990円)※数量限定、奥:クラブ エアリータッチ ライティングパウダー/ブライトベージュ(税込1045円)2021年6月19日数量限定発売

さらに、マスクをしている時は下まぶたにも遊びをくわえたいもの。アイシャドウパレットの中の色を活用するのも良いですが、個人的にはこちらの2品がおすすめ。クラブ すっぴんアイグロスとクラブ エアリータッチ ライティングパウダー。 ピンク系で仕上げたい時は、パールピンクのアイグロスを、そしてブラウン系で仕上げたい時は、ライティングパウダーのブライトベージュを下まぶたに入れると、目元がさらに強調されます。うるうる感や白目を綺麗に見せてくれる効果もあり。ハイライトとしても使える万能アイテムです。

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