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12星座別![2021年7月占い]「今年一番の運気をつかめる」のは誰?

占い

2021年が折り返し地点を迎えました。スロースタートになる人が多いかもしれませんが、月末には大きな運気の変化が控えています。7月の恋はどうなるのか、恋愛運を12星座別に詳しく見ていきましょう。

恋人募集中の人は、今までの恋活・婚活を踏まえた出会いにめぐり会えるでしょう。月末からは強力な追い風が吹いて、棚ボタ的なラッキーがあるかもしれません。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

22日までは「考え中」の状態が続きそうです。恋愛以外に気になることがあるのなら、あまり無理をしなくて大丈夫。動くべきときは自然と見えてくるでしょう。

下旬に入ると周囲からの注目度が高まって、フリーの人はうれしいお誘いが増えるはず。意外なところで見そめられる可能性もあるので、ファッション・メイクはつねにしっかりと。

好きな人がいるなら、堂々としたアプローチが相手の心に刺さりそうです。自信を持って。
交際中であれば大切な話は27日までに。いっそう深い絆が結べるでしょう。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

月半ばまではやや不安定な運気ですが、気まずさや行き詰まりを感じるなかで、いきなりチャンスがやってくるかもしれません。あるいは、いちかばちかで勝負に出ると、意外とすんなり思いどおりになる可能性も。

アップダウンが激しい時期なので心も体も柔軟に。ノウハウやテクニックに頼るより、目の前で起きることに集中したほうが突破口を見つけられるはずです。

ジタバタしながらも頑張っていれば、24日をすぎるころには順調な進展が期待できます。
月末からは2021年最高の運気をつかめるので、何があってもひるまずに前だけを見て進みましょう。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

前半は無理をしないようにしましょう。恋と仕事の板挟みに遭ったり、動きたくても動けない事情が出てきたりしそう。なりゆき任せにするより自分で決めたほうがいいですし、決められないときは前向きに待つスタンスを取って。

恋愛からいったん離れて、自分磨きや仕事に専念すると有意義に過ごせるでしょう。

また、目移りして恋人候補が決まらないとか、好きな人と曖昧な関係に陥っている場合、月末を迎えるころからスッキリしてくるはず。余計なものが削ぎ落される感覚があるでしょう。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

停滞感が漂う月です。恋愛よりも仕事に意識が向きやすく、特に前半は身動きが取りづらく感じるかもしれません。

ただ、忙しくても好きな人と理解を深めたり、人脈を広げて出会いを増やすことは積極的にしてみて。場当たり的に棚ボタを期待するのではなく、計画的に動いたほうがいいでしょう。

そうすると、月末を迎えるころには今より少し先の未来が見えるようになるはず。好きな人との会話や人とのつながりに広がりが出てきそうです。
恋愛と仕事のバランスをうまく取って、地道な一歩を積み重ねていきましょう。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

10日前後は恋に新しい展開が生まれるでしょう。良い意味でゆるく、キッチリしすぎないほうが望みどおりの流れを作りやすくなります。完璧の一歩手前で満足するくらいがちょうど良いようです。

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