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センスある贈り物に!インテリアに差の付く「枯れないアートフラワー」特集

インテリア

紙造花作家konohana(コノハナ)さんの作る和紙でできた花々たち。紙を染色し、花びら一枚一枚から丁寧に形づくられる作品は、繊細な色合いと、植物の生命力を感じさせる生き生きとした表現が魅力です。何気なく眺めているだけでも心にすっと染み入り、疲れやモヤモヤした気持ちをそっと癒してくれますよ。

こちらは、10cm×6cmほどの小さな木の土台に、身近な草花がちょこんと乗った小花シリーズ。
玄関の壁や飾り棚の上など、小さなスペースにも飾れるサイズ感が嬉しいですね。目に入るたびに、自然と顔がほころびそう。

各2500円(税込)

こちらは、全て一点もののスワッグタイプ。
数種類の花が束ねられているので、とても華やか。お祝い事などのギフトとしても喜ばれそう。リビングの壁に掛ければ、お部屋がパッと明るくなりますよ。

各7,000円(税込)

セピア写真の中から抜け出してきたような茶色のシリーズは、コーヒーと染料で色を染めているのだとか。
アクリルケース入りで、標本のようなビジュアル。デスクの上などに置いて楽しむことができますね。

各5,500円(税込)

秋冬のインテリアにこそ温かな色彩を

ご紹介した一部の商品はオンラインストアでも購入可能。また、展示やイベントでは作品を間近で見ることもできます。直近では、12月に画家の川口絵里衣さんと東京・品川にて二人展開催予定とのことなので、お近くの方は是非、足を運んでみてくださいね。

たくさんの花が咲き誇る春まではまだ遠いですが、花の少ない季節こそ、お部屋に彩りを添えたいもの。konohanaの紙造花をお迎えして、ご自宅に温かな色彩を加えてみませんか?

※各商品販売状況は変動します。売り切れの可能性もございますので、ご了承ください。

photo / konohana

konohana(コノハナ)

https://konohana.studio.site/

konohana・川口絵里衣 二人展
会期:2021年12月4日(土)~12日(日)
会場:gallery 201
品川区北品川6-2-10島津山ペアシティ201号室

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