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リビングが広々快適!ベストな置き方が見つかるソファレイアウト実例14選

インテリア

ゆったり過ごすために、やはり欲しい家具がソファ。でも大型家具だけにそのレイアウトに悩む方は多いよう。部屋の広さは変えられなくても、家具の配置を変えるだけで広さの感じ方や暮らしやすさ・くつろぎ感が変わります。今回は、くつろげるソファレイアウトのポイントをご紹介します。

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大きなグリーンではなくても、小さな鉢植えグリーンやフラワーベースに挿して楽しむのも素敵です。自分がよく座る位置から目に入る場所に飾るよう、配置にこだわってみてください。

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こちらの部屋のように、窓際にたくさんの鉢植えを並べると自然のなかにいるような優しい雰囲気に。ソファ含めてインテリアとしても絵になります。品種にこだわらず、さまざまな種類をミックスして飾ると楽しいディスプレイにしあがります。

4:フォーカルポイントに向けてソファを置く

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部屋のなかで視線が集まる「フォーカルポイント」に向けてソファを置くレイアウトも人気。こちらの部屋のようにテレビや本棚などを向けてソファを配置すれば、整った部分が目に映るのでより居心地よく感じられるはずです。

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テレビだけでなく、眺めて気持ちのよい方向にレイアウトするのもおすすめ。窓の外の景色を眺めるのがお好みなら、大きな窓向きにソファを配置してみてはいかがでしょうか。

5:間仕切りとしてソファを置く

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ソファを部屋の間仕切りとしてレイアウトするアイデア。オープンな空間を緩やかに仕切るのに役立ちます。

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くつろぐ場所、食事をする場所をソファで緩やかに仕切っています。ソファの背もたれが低いタイプなら、圧迫感なくゾーニングできるので開放感を損ないません。

6:部屋を広く見せたいならソファを壁際に

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部屋を広々と見せるテクニックのひとつが、ソファやキャビネットなどの大型家具を壁際に寄せて中央の床を広く見せること。限られた空間に横長の大型ソファを置く場合は、奥行きの浅いタイプを選ぶと比較的すっきりと見せることができます。

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こちらの部屋のように、大きなカウチソファが置かれていても壁側にぴったりとつけられていると床が多く見えて広がりを感じさせます。奥に見える柱の凹凸を上手に使い、ソファと窓の間が少し空いているので、グリーンを置くスペースも生まれています。

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