無料の会員登録をすると
お気に入りができます

“日本の夏の涼”をテーマにしたガラスグッズが、スタバに登場。色彩豊かで涼し気なデザインに一目惚れ

ライフスタイル

東京・中目黒のスターバックス リザーブ ロースタリー 東京(以下、ロースタリー 東京)と、スターバックス オンラインストアにて展開中の「JIMOTO made +(ジモト メイド プラス)」に新作がお目見え。

スターバックス リザーブ ロースタリー 東京
スターバックス

7月12日(火)から、“日本の夏の涼”をテーマにしたテーブルウェア5種類の販売がスタートしますよ。

店頭では8月31日(水)までの取り扱い予定。オンラインストアでも商品によってはなくなり次第終了してしまうため、今から要チェックです!

スターバックスの「JIMOTO made +」シリーズって?

スターバックスの「JIMOTO made +」は、モノづくりに向き合う職人さんの技術や情熱を届けるために、2021年から展開がスタートしたシリーズ。

“日本各地の魅力を多くの人に感じてもらうことで、その地域や文化を応援する気持ちを育んでいきたい”という想いが込められているといいます。

たとえば、写真の「JIMOTO made + 津軽びいどろ 昼桜(左)/夜桜(右)330ml」(各 税込4950円)は、100もの色を持つといわれる北洋硝子を使い、東京・目黒川の昼と夜の満開の桜を表したんだとか。

第2弾のテーマは、“日本の夏の涼”

このたびお目見えする「JIMOTO made + 津軽びいどろ」のテーマは、“日本の夏の涼”。

人気のグラスに加えて、氷皿やスプーンレスト、風鈴、一輪挿しと彩り豊かな5種類が登場しますよ。

北洋硝子によって生み出される豊かな色合いと、ガラス素材ならではの涼し気な雰囲気に、“日本の夏の涼”を感じられるはず。

新作の「グラス」や「お皿」に注目

「JIMOTO made + 津軽びいどろ 中目黒夏(左)/ロースタリー(右) 330ml」(各 税込4950円)は、緑豊かな夏の目黒川の川沿いと、そこにお店を構えるロースタリー 東京をイメージしたそう。

目黒川にそよ吹く風や、ロースタリー 東京の店内をめぐるシンフォニーパイプとコーヒーのアロマがそれぞれ表現されています。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ