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割引クーポンに溺れて損する人続出!?「本当に得するクーポン活用術」

ライフスタイル

こんにちは、ファイナンシャルプランナー2級と夫婦カウンセラーの資格を持つヨムーノライターFujisawaです。

行きつけのお店の割引情報をチェックしたり、クーポンを使うことは、よくありますよね。

ですが、初めて行くお店やたまたま入ったお店ではどうでしょうか。
割引などのお得なサービスを受けられないことがほとんどだと思います。

そこで今回は、行きつけのお店でもそうでないお店でも、割引やサービスを受けるためのポイントと実際にどのくらいお得になるのかをご紹介したいと思います。

初めてのお店でもクーポンで得する方法

飲食店、衣料品店、スーパー、様々な店舗で共通して使えるワザは「スマートフォンで店舗を検索」することです。

例えば飲食店の場合、グルメ検索サイトにはクーポンページがあることが多く、通常利用よりもおトクなサービスが受けられます。また最近よくあるのが「LINEのお友達登録でクーポンプレゼント」というサービスなどです。

店舗の公式サイトまたはレジ周りにLINEやアプリの情報がよく掲示されているのでくまなくチェックしましょう。

同じ店舗でもより割引率の高いサービスを使おう!

例えば、飲食店で併用不可のクーポンがあったとします。

Aクーポン:飲食代より1000円引き
Bクーポン:ドリンクなど一部メニューの品の数百円値引き

Bクーポンに含まれる品を多く頼みそうで、値引き合計が1,000円を超えそうなら、Bクーポンがお得です。クーポンの提示が会計後でいい場合は計算してから使用を考えてもいいですね。

使用前にクーポンの提示が必要な場合はAクーポンで確実な値引きを狙うのもひとつです。割引のため、そんなに食べたくもない品を注文するのは、かえってもったいないですよね。

割引券、クーポン使用上の注意

よくあるのが「クーポン、割引券の提示は事前にお願いします」というパターンです。
万が一忘れてしまっても会計時の提示で割引してくれるかもしれませんがマナーとしてNG。

使用期限、使用日が限定されているクーポンもあるので、クーポンの利用方法をよく確認した上で使用することをおすすめします。

どんなクーポンがあるの?例えばこんなシーンで

ユニクロ/新規アプリ登録で500円クーポンゲット

たまたまユニクロで欲しいものがあったときは『UNIQLO公式アプリ』登録を。すぐに使えるお買い物券をゲットしましょう。

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